#働き方

きゃりラジ, 株式会社SELyu

今回の「きゃりラジ」は、Instagramでフォロワー8.8万人を数えるお得系インフルエンサー、ななえもんさんをお迎えしました 。 「ポイ活」や「キャンペーン情報」を武器に、主婦層から絶大な信頼を寄せる彼女。一見華やかなその活動の裏側には、分刻みのリサーチと、企業顔負けのユーザー対応という、凄まじいプロ意識がありました ! 🌱 原点は「仕事ゼロ」からのリベンジ。趣味の懸賞が人生を変えた  もともとはイベント司会業をしていたななえもんさん。しかしコロナ禍で仕事が9割消滅するという窮地に立たされます 。 そこで、趣味で年間50万円分を当てていた「懸賞・節約術」をSNSで発信し始めたことが、現在のキャリアのスタートでした 。 📸 「インスタの住民」になる覚悟。24時間の情報戦  「お得情報はスピードが命」と語る彼女の日常は、0時のサイト更新確認から始まります 。 情報収集の時間は発信時間よりも長く、Googleアラートなどを駆使して常に最新のプレスリリースをチェック 。 さらに、企業への問い合わせがななえもんさんのDMに届くほど、一人で「多国籍企業のカスタマーサポート」のような役割も果たしています 。 🤝 嫌われる勇気より「人を想う力」。SNSで成功するための鉄則  バズることやアルゴリズムを追う発信者が増える中、彼女が貫くのは「画面の向こうには機械ではなく人がいる」という信念です 。 「相手が今知りたいことに、今、答える」。その誠実な積み重ねこそが、AI時代においても替えのきかない「一、次情報」としての価値を生んでいるのです 。 テキストでは伝わらない、実際の会話の“熱量”をぜひ音声で! 📻全編はこちらから▶︎ Youtube・Spotifyなどで配信中!Youtubewww.youtube.com/@selyu_career_radioSpotifyhttps://open.spotify.com/show/59Gxr9BWGeCjSVodS3ycya 💌出演企業さま・感想コメント募集中!Spotifyコメント欄やきゃりラジの各種SNSから、番組の感想やコメントをぜひお寄せください!Instagramhttps://www.instagram.com/selyu_career_radio/ 出演希望の企業さまからのお問い合わせもお待ちしています! https://s

SELyu社員ブログ, アナウンスルーム

どうもこんにちは!SELyu社員の塚ちゃんです🦍💨 ────────────────────────────────── 【自己紹介】 ★6歳の娘と、9歳の息子の育児に日々奮闘しているママ社員です👩🏻‍🦰 ★好きな食べ物は焼肉と白飯🍚 (この組み合わせがあれば、だいたいのことは許せます) ────────────────────────────────── 今日は、我が家の家族をご紹介します🏠 それは…カメ(石亀)のワンの助🐢 亀なのにワンの助(ワンノスケ)名前からして、すでに個性強めです(笑)飼い始めて、今年で3年! ■ 名前の由来は「1番になってほしいから」 この名前をつけたのは、当時6歳だった現在9歳の息子。 理由は「1番になってほしいから」 亀界のナンバーワンとは…?……何の1番なのかは、いまだに謎です😂 ■ スケボーに乗るカメ 我が家では、ワンの助をおもちゃのスケボーに乗せてみたこともあります。 理由は、子どもたちの発想💡「早く移動できたら、ワンの助も楽しいかも!」 結果、スケボーに乗るカメというなかなかシュールな光景が誕生しました🐢🛹 「移動は遅くても大丈夫だよ」というワンの助の心の声が聞こえたのは、きっと私だけです…。   ■ 意思疎通はできないけど、可愛い❤ カメさんは鳴かないので、感情を察知するのはなかなか難しいですが、餌への反応はとても分かりやすいです! 餌をシャカシャカ鳴らすと… 縮んでいた首が、通常の3倍くらいの長さに伸びてきます(笑) 「そんなに待ってたん!?」と、愛おしさが増す瞬間が日々の私の楽しみになっています✨ ■ 娘の中では「カメ=ワンの助」 ワンの助は、今6歳の娘が3歳の頃から一緒に暮らしています🏠 そのせいか、絵本や動物園でカメを見ると、 「ママ!ワンの助がおる!」 さらには周りのお友達まで、「ワンの助だね!」と言うように…。 もはや、🐢=カメ ではなく、🐢=ワンの助 状態です(笑) ■ ペットも家族も、大切にできる働き方 仕事をしながら、ふと目をやるとワンの助がのんびり日向ぼっこ☀ そんな時間があるだけで、心に少し余裕が生まれます。 「仕事か、家庭か」ではなく、どちらも大切にできる働き方。それが、今の私の働き方です。 実は今、我が家では新しくワンちゃんを迎える計画も立てています🐶 私が在宅ワークなので、お留守番で寂しい思いを

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みなさんこんにちは!SELyuの坂下です。 少し大きな目標ですがSELyuでは「誰もが自分らしく働き、力を発揮できる社会をつくる会社」「働き方の常識を更新する会社」を目指しています💡その想いを言葉だけでなく、実際の働き方や日々の様子を通して、よりリアルに感じていただけたらと思い、社員みんなでブログを書いていくことにしました。 仕事のことだけでなく、何気ない日常や、現場で感じたこと、ちょっとした出来事なども発信していく予定です!ぜひほっと一息、ひと時の楽しみにしていただければと思います✨ ─────────────────【自己紹介】★NHK出身/真面目×陽気×素×天真爛漫×自由発想なENTP女子です👧★フリーアナウンサー/採用コンサルタント★好きな食べ物:はちみつ、いちご+練乳、牡蠣★趣味:キャンプ、バイクツーリング、ランニング───────────────── みなさん、いかがお過ごしでしょうか。本日は最近の私の「密かな楽しみ」を書きたいと思います。 それは・・・豆苗の育成です。 🌱 SELyuで一時期、豆苗の話で盛り上がったことがあったのですが(どんな会社😀🤣)どうやら切って食べた後、水につけておけばまた生えてくるそうで・・・!機会があったら私もやってみようと思っていました。 で、今回挑戦してみたのですが、水につけてから3日間はあまり大きな変化もなく「本当に育つのかな?毎日お水変えてるのにな~?太陽に当てたらいいのかな?」なんて、豆苗のご機嫌を伺いながら半信半疑で試行錯誤していたのですが。 なんと!5日目の朝、一気にグンっと成長しており、感動・・・!!! (推定約10㎝) もう少し育つかな?と思って温度調節など気にしていたら、なんと7日目の本日、急成長をとげておりました!!! (推定約20cm) 食べ時だ~~~!!!!!! でも毎日覗き込んでいたので謎の愛着が沸いており、少し寂しい気持ちが芽生えてきました🌱でも、食べます。 今夜は育てた豆苗をおいしくいただきます😀     きゃりラジ放送↓↓↓↓↓↓ 全編はこちらから▶︎ Youtube・Spotifyなどで配信中!Youtubewww.youtube.com/@selyu_career_radioSpotifyhttps://open.spotify.com/show/59Gxr9BWGeCjSVo

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ゲスト:株式会社地域創発機構 🏠 「東京で働くのが幸せとは限らない」!?二拠点生活で見つけたウェルビーイング 今回のゲストは、移住や二拠点生活をしたい人と自治体をマッチングさせるメディア「二拠点・移住ライフ大学」を運営する、株式会社地域創発機構の代表取締役、中嶋遼太さんです。 福岡県太宰府市出身の中嶋さんは、新卒で経営コンサルティング会社に就職し、憧れの東京へ。しかし、満員電車や忙しく働く環境に疑問を感じ、「東京で働くことが本当に幸せなのか?」と自問自答するように。 そんな中、独立してフリーランスとなり、リモートワークをしながら1年間で45都道府県を旅する「ワーケーション」を実践。 「仕事と住まいは同時に考えるもの、という固定概念が崩れました。自分が心地よい場所で働くことが、生産性や幸福度(ウェルビーイング)を高めると実感したんです」 自らの原体験から、場所にとらわれない新しい働き方の可能性を見出されました。 🏙️ 会員数1万3000人突破!「二拠点・移住ライフ大学」が目指すもの 中嶋さんの原体験から生まれたのが、「二拠点・移住ライフ大学」。 ユーザーのライフスタイルに合わせて移住先を検索できるデータベースを作成し、現在の会員数は約1万3000人。半年で約16%が実際に移住や二拠点生活を開始しているという、驚異的な実績を上げています。 メディア運営で大切にしているのは「リアルな情報」を伝えること。 移住のメリットだけでなく、地方では所得が下がるケースや、車や暖房費などの出費が増えるケースもあるため、現実的な家計シミュレーションもサポートしています。 🚀 東京よりも成長できる!?ゼロから事業を作る「地方創生」の現場 現在は福島県などの地域おこし事業にも携わり、自らも二拠点生活を送る中嶋さん。「地方創生」の現場には、東京のビジネスにはない成長環境があると言います。 「地方には人やモノ、お金といったリソースが限られています。そんな『何もない』場所からゼロイチで事業を作る経験は、東京でビジネスをする以上に成長できる環境です。 そして何より、目の前の人に『人生が変わりました』と涙を流して感謝される。自分の活動がダイレクトに地域に響く手応えは、この仕事ならではのやりがいです」 「脱・東京」の選択肢を提示し、地方創生というフィールドで挑戦を続ける中嶋さんの姿は、働き方に悩む現代

株式会社SELyu 採用 メディア
SELyu社員ブログ

どうもこんにちは!SELyu社員の相沢です。突然のブログ・・失礼します(笑) ─────────────────【自己紹介】★中学1年~5歳までの4人のこどもを育てているママ社員です👶★採用コンサル×ウェブデザイン担当★元ウェブデザイナー★好きな食べ物:お寿司★趣味:見えてるところだけ掃除───────────────── みなさん、いかがお過ごしでしょうか。SELyuのママ社員たちの間で最近よく出るトークネタは・・・『インフルエンザ』です😢 今年の冬、我が家で何が起きたかというと― ―インフルエンザ、完全制覇(笑)。 しかも一気にドーン!じゃないんです。とってもつらい、ジングリ菌方式( ;∀;)。 最初に倒れたのは小学校6学年の次男でした。「ちょっとしんどい〜」からの・・・はい!インフルB型確定😢 そこからよ。三男 → 末っ子長女 → 長男そしてこどもに続き、旦那も発症😢まるでバトンリレー状態でした(笑) 誰かが治りかけた頃に、次の誰かが熱出す。 「次、誰いく?」「え、今日元気だったじゃん?」もう家の中、保健室ローテーション状態です。 そんな状況の中、なんと。           母の私、一回もかかってません。なんで!?!? 一緒に寝てる。看病してる。うつる条件フルコンプしてる。なのに無傷💛これもう免疫とかではなく、母という生物のバグだと思っています。 👼「お母さん倒れたら終わるから、今回は見逃したるで~」ってインフルに情けかけられた説もありうる。。 そんなこんなで、「よし!治った!」と思った矢先に届く学校からの連絡。≪学・級・閉・鎖≫ 元気になった子どもたち、全員在宅。・お昼ごはん作って・「ママ見て〜」が10分おき・仕事しようとすると誰か話しかけてくる あああ、、、学校始まるの、まだかな~。でも「ありがたい」と思ったことがあります。それは、こういう時こその『在宅ワーク』💻 私たちは基本的に全員が完全在宅&フルフレックスです。・子どもが寝てる間に仕事・元気な時間は一緒に過ごす・体調悪くなったら即対応できる「すみません休みます…」「肩身狭い…」そんな気持ち、一切ないのです! 🏅「ありがたい」が勝った理由 もうね、ありがたすぎて、最高でした。心の中で100回くらい言った。「この働き方選んだ過去の私、ナイス判断!」 女性が家庭も仕事も大切にしながら“本気で働ける”って

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🏨 「東京リゾート」で働く。絶景だけではない“人”の魅力 今回のゲストは、東京・お台場のランドマークホテル、グランドニッコー東京 台場から、人事担当の菅さんと、宿泊部フロント課の長倉さんです。 レインボーブリッジや東京湾を一望できる開放的なロケーションが魅力の同ホテル。 しかし、その最大の魅力は「絶景」だけではありません。スタッフ同士が称賛し合う温かい社風や、マニュアルを超えた感動のエピソードなど、AIには決して真似できない「人」だからこそのおもてなしの神髄に迫ります。   🤝 882室すべてを把握。ハウスキーピングの経験が「最強の武器」になる 入社後、最初に配属されたハウスキーピングでの3年間が、現在のフロント業務の土台になっていると長倉さんは語ります。 「客室はホテルの商品そのものです。3年間で全882室の特徴を把握できたことが、今のフロント業務での大きな強みになっています。 お客様との会話から『記念日ならこの景色が見えるお部屋がおすすめです』と具体的な提案ができるのは、あの経験があったからこそです」 単なる管理ではなく、一つひとつの部屋を「商品」として深く理解する。そのプロフェッショナルな姿勢が、お客様一人ひとりに合わせた最適な提案を生み出しています。   💌 顔も見えないお客様と「手紙」で文通。忘れられない感動実話 ハウスキーピング時代、長倉さんには今でも忘れられない「ロマンチックな思い出」があります。それは、清掃担当のお部屋のお客様との、顔を合わせることのない交流でした。 「お客様が『今日はここに行くんだ』という置き手紙を残してくださって。僕も返事を書いたら、翌日また返信があって…顔を合わせることなく3〜4日間の文通が続きました。 会えなくても心が通じ合う楽しさを知った、今でも忘れられない大切な思い出です」 直接会うことはなくても、手紙を通じて心を通わせる。効率化が進む現代において、こうした温かい「心の交流」こそが、ホテルステイを特別なものに変える魔法なのかもしれません。   👏 毎月700件の「ありがとう」。グッジョブ制度が生む温かい連鎖 グランドニッコー東京 台場には、スタッフ同士が良い仕事を称賛し合う「グッジョブ制度」があります。驚くべきは、その投稿数の多さです。 「月に500〜700件もの投稿が集まります。披露宴でドレスにビールがかかってしまうア

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🏎️ スーパーカーで1万人を呼ぶ!地方創生の仕掛け人 今回のゲストは、香川県で株式会社ミライクルホールディングスの代表取締役を務める大前祐也さんです。 ご実家の「株式会社ダックス」で浄化槽メンテナンスを通じた環境保全に携わりながら、ご自身で投資事業を行う会社も経営されています。 大前さんの活動で特に注目なのが、地元・香川県三豊市で開催されている「三豊ドリームカーフェスタ」。なんと人口減少が進む地方都市に、フェラーリやランボルギーニなどのスーパーカーを50台以上集め、1万人近くの来場者を動員する一大イベントです。 単に車を展示するだけでなく、「スーパーカーの集客力」を活用して地元の観光名所や文化財を知ってもらうきっかけを作る。まさに「好き」と「地域貢献」を掛け合わせた新しい地方創生の形を、実践されています。 🏢 「東京への憧れ」と「2代目のプレッシャー」 そんなバイタリティ溢れる大前さんですが、最初から高い志を持っていたわけではありませんでした。大学時代は東京で過ごし、「東京は楽しい、このまま居たい」と考えていた時期もあったそうです。 しかし、お父様からの「帰ってきてほしい」という要望を受け、地元に戻ることを決意。そこには、「2代目社長」として社員や周囲から見られるプレッシャーとの戦いがありました。 💡 働く動機は「モテたい」「欲しい」で構わない 今回特に印象的だったのは、「働く意義は、自分の欲求からスタートしていい」というメッセージです。 大前さん自身、最初は「いい車に乗りたい」「かっこいい生活がしたい」「承認欲求を満たしたい」という“私利私欲”がモチベーションだったと語ります。しかし、青年会議所(JC)での活動や仕事を通じて、視点は自然と変化していきました。 「最初は私利私欲でいいんです。でも、仕事を一生懸命やっていくうちに、自分以外の誰か(家族、社員、地域)のために頑張る時期が必ず来ます」 実際に、かつてドリームカーフェスタに子供として参加していた来場者が、大人になって「いつか自分もあの車に乗ってイベントに出たい」という夢を叶え、ランボルギーニのオーナーとしてイベントに戻ってきたという感動的なエピソードも飛び出しました。 ✨ 迷ったときは「なぜ?」を繰り返す 最後に、今後のキャリアに迷っている方へアドバイスをいただきました。 自分の本音(欲求)からスタートし、

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今回のきゃりラジは、新年初回の配信ということで、特別編【After Talk】をお送りしました! 年末年始の長期休み明けで、なんだか働くのが辛くなったり、はたまた今年は何か新しいことに挑戦しようと思ったり、転職をしようか悩んだり…… 改めて「働く」ことについて考える方も多いと思います。そんなキャリア迷子のみなさんにお届けしたい、そっと背中を押して勇気をくれるゲストの言葉3選をご紹介しました。 ✏️ジャンルに縛られずに、まずは自分のゴールを考え出すことが本質 独立・開業を支援する株式会社アントレ 取締役 田中翔さんをお迎えした回です。 「会社員として淡々と働く日々。いつか自分で決められる仕事をしたいけれど、何から始めれば良いのかわからない」というリスナーのお悩みにアドバイスをくれました。 「ご自身はどうしたいんですか?っていうこと、イメージやわがままを一旦書き出してみるのがいいのではないでしょうか。なんで淡々と働くことが嫌なのか。色々な人とお話しする中で、「意思決定をしたい」のか、「言われるのが嫌」なのか、結局自分がどういう働きをしたいのかを考えだしてみることが本質だと思います。」 (田中さん) Spotify「きゃりラジ〜働くわたしの心の声〜」より 💪“8/17”人生の半分は仕事。ここをどう過ごすかが人生の幸せに直結する   リゾートバイトを中心とした人材サービスで若者をのやってみたいを応援する 株式会社グッドマンサービスの人事総務部・山口さんと松﨑さんをゲストにお迎えした回です。 人事総務部の山口さんが新入社員の皆さんにも伝えているというお話しです。 「1日24時間のうち睡眠時間が7時間の場合、意識のある時間って17時間。そのうち8時間を仕事に費やしている。ここをどう充実させて過ごすかが人生の豊かさや、幸せにダイレクトに直結していくと思っています。」 (山口さん) Spotify「きゃりラジ〜働くわたしの心の声〜」より ❤️‍🔥 流行りではなく、「どれだけ時間を注いでも苦じゃないか」がポイント AIを駆使して事業の課題解決を行う株式会社pluszero東大院卒・博士号を持つ代表取締役社長 森さんをゲストにお迎えした回です。 働くことに迷っている人にメッセージをいただきました! 「 『流行っているから』を理由で仕事をしても続かないと思う。AIの研究者としていっぱし

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🎙️ゲスト: クルマテラス株式会社     営業部長 千葉さん 今回のきゃりラジは、全国に中古車販売事業を展開する急成長ベンチャー、クルマテラス株式会社から、営業部長の千葉さんをお迎えしました。 「車は贅沢品ではなく、生活を守るためのインフラだ」。 この信念のもと、一般的なローン審査に通らない人々を救う「信用回復ローン」を展開する同社。 創業わずか5年で社員数は5名から200名規模へ急拡大し、オフィスは虎ノ門ヒルズへ移転予定。 社会的意義の高い事業で感謝されながら、タワマン補助や高収入といった夢も実現できる。そんな「クルマテラス」の急成長の全貌に迫ります。 🤝 「車がないと生活できない」人を救う。信用回復ローンの社会的意義 クルマテラスが提供するのは、過去の金融トラブルなどでローンが組めない方に向けた、独自の中古車販売サービスです。 「都会と地方では車の捉え方が全く違います。地方では車がないと仕事にも行けず、生活そのものが成り立ちません。私たちは独自の審査基準で、本当に車を必要としている方に提供しています。納車後に『これで仕事に就けました』『生活ができるようになりました』という切実な感謝の言葉をいただくことが多く、これまでの販売とは『感謝のベクトル』が違うと感じています」 (千葉さん) Spotify「きゃりラジ〜働くわたしの心の声〜」より 単に車を売るのではなく、お客様の「生活の基盤」を取り戻すお手伝いをする。その深い貢献実感こそが、この仕事の最大の醍醐味と言えるでしょう。 💰 感謝されながら稼ぐ。「13時出社」と「タワマン補助」の衝撃 「人助け」と「稼ぐこと」は矛盾しません。クルマテラスでは、社員が最高のパフォーマンスを出せるよう、常識外れの待遇を用意しています。 「満員電車のストレスをなくすために、勤務時間は基本13時〜19時の6時間です。成果を出した社員には『住宅補助』があり、実際に港区のタワーマンションに住んでいる社員もいます。ただ車を売るのではなく、お客様の人生を救う仕事だからこそ、社員も夢を叶えられる環境を作っています」 (千葉さん) Spotify「きゃりラジ〜働くわたしの心の声〜」より 効率的に働き、しっかり稼いで、プライベートも充実させる。社員の夢を全力でバックアップする環境が、高いモチベーションの源泉になっています。 🌾 岩手で東京水準の給与

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