きゃりラジ

きゃりラジ, 株式会社SELyu

https://www.youtube.com/watch?v=7z-ejfCMqtg   今回の「きゃりラジ」は、埼玉県寄居町の山道を登った先にある子育て支援カフェ「Yadori(やどり)」より、オーナーの保育士・たば先生をゲストにお迎えしました。 男性保育士としてキャリアをスタートし、なぜ今子育て支援カフェをオープンさせたのか、たば先生の熱い思いに迫ります。 🛠 廃墟寸前の古民家を10ヶ月かけて自らDIY 「絵本の中に迷い込んだような秘密基地を作りたい」というコンセプトから始まったカフェづくり。元々は床も抜け落ちているような廃墟寸前の古民家を借り受け、日曜大工程度しか経験のなかった状態から、構造を勉強しつつ夫婦二人で10ヶ月もの期間をかけてDIYで再生させました。 キッチンを奥様、ホールとこどもたちとの関わりをたば先生が分担し、二人三脚での温かい運営を行っています。 👦公立保育園11年、行政3年の経験が変えた「子育て支援」の形 当時、東京都でわずか3%しかいなかったという男性保育士としてキャリアをスタート。公立保育園の現場で11年働き、さらに行政の児童福祉部門で3年間、数多くの保護者から相談を受けてきました。 「行政の手が届かない、親御さんが心から羽を休められて、こどもには価値ある遊びを提供できる場所を作りたい」という強い志が芽生え、周囲の反対を押し切って公務員の安定を捨て、独立という挑戦に踏み切りました。 ☕️ 「こんなにゆっくりコーヒーを飲めたのは久しぶり」涙ぐむお母さんの声 ある日、アクティブな3兄弟を1人で連れて疲れ果ててやってきたお母さん。Yadoriではたば先生が2時間、汗だくになってこどもたちと遊び尽くしました。その間、店内で久しぶりに温かいコーヒーをゆっくりと味わうことができたお母さんが、帰り際に涙ぐみながら感謝を伝えてくれたエピソードには、このカフェを開いた本当の価値が詰まっています。 🏘 カフェを歯車として、子どもの宝を基盤にした地域づくりへ  オープンしてわずか2ヶ月ですが、口コミやSNSを通じて噂が広がり、今や土日は予約が取れないほどの満席が続いています。 しかし、たば先生が見据える未来はカフェの運営だけに留まりません。今後は保育の専門性を活かした保護者向けのセミナーや講師業も展開していく予定です。「子どもは宝。地域づくりのひとつの歯車

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https://youtu.be/5gJuXzLRYoc   今回の「きゃりラジ」は、予防医療の最前線で脳梗塞や心筋梗塞の発症リスク検査をはじめ、乳幼児向けの腸内細菌検査「うんちぇっく」など最先端のサービスを展開する株式会社プリメディカより、人事部長をゲストにお迎えしました。 🌍 病気を防ぐだけじゃない、日本のGDPを動かす新ビジョン  2026年4月に「すべての人が最高のコンディションで活躍する社会を実現する」という新しいビジョンを掲げた同社。 これまでの予防医療のような「病気にならないためのマイナスをゼロにするアプローチ」に留まらず、100%のパフォーマンスを発揮して日々の幸せを感じられる社会を目指しています。 活躍する人が増えることで、将来的に日本のGDPまで押し上げる健康インフラを作りたいという本気の熱意が語られました。 🛠 人事部立ち上げから挑んだ、糸山さんの2つの大きな組織改革  2023年10月に糸山さんが入社した当時は、まだ独立した人事部が存在していなかったそうです。そこから組織を立ち上げ、主に2つの挑戦を推進してきました。 1つ目は、ライフステージが変わっても安心して長く働けるようフルフレックス制度の導入や時短勤務の期間拡大などを進めたこと。2つ目は、マネジメント層だけでなくプロを極める「スペシャリストコース」を新設し、会社にレールを敷かれるのではなく、自らの意志で欲張りにキャリアを描いていける仕組みを整えたことです。 🏢 「週◯日出社」のルールはゼロ。それでもメンバーに会いたいから集まる 働き方の裁量は完全に個人と各部門に委ねられており、出社に関するルールや強制は一切ありません。しかし、ルールがないにもかかわらず、自発的に毎日半数の社員がオフィスに集まっています 。 「メンバーの顔を見て相談したほうが早いし楽しい」という、誠実で真面目な社員たちが持つ共同の精神が、理屈抜きの温かい関係性を生み出しています。 ❤️ ゼロから仕組みを作る面白さと、ベースにある「利他の精神」  同社が掲げる3つの人材ポリシー「パッション・イマジネーション・クリエイティビティ」。求めるのは、指示されて動くのではなく、好奇心を持ってゼロから新しい仕組みを作っていける自走力のある人物です。 そして何より、社内でも社外でも「相手の立場に本気で立てる、利他の精神と暖かい心」を持

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https://youtu.be/0qjHu5RU1kY   今回の「きゃりラジ」は、2026年4月に東証グロース市場への上場を果たし、日本最大級のM&Aプラットフォームを運営する株式会社バトンズより、人事グループの遠藤悠さんをお迎えしました。 📈 休廃業の半数が「黒字廃業」という社会課題への挑戦  M&Aとは、第三者への事業承継を意味します 。遠藤さんは「会社を閉じてしまう選択をする際、半数近くが黒字の状態での廃業や休業」という衝撃的な現状を語ります。 バトンズは、家族や社員への承継が難しくても、同じ夢を持つ新しい経営者へ価値ある会社の「バトンタッチ」を行うお手伝いをプラットフォームを通して行い、圧倒的な案件数と成約数を誇っています。 🤝 誰よりも魅力を知る「一人のユーザー」から人事へ 前職のM&Aコンサルタント時代に後継者不足の深刻さを目の当たりにしていた遠藤さん。実は当時、自身がバトンズのパートナー(ユーザー)として登録し、利用をしていたと話します。 実際にシステムを使い、「こんなに簡単にマッチングできるのか!」と衝撃を受け、日本の事業承継問題を解決できるのはこの仕組みしかないと確信してバトンズへ飛び込みました。 🏢 隣に社長が座るフリーアドレスと、全員「さん付け」のカルチャー バトンズの社風は「会社というより同志の集まり」。職種を超えて共通のビジョンを持つメンバーは 、偶発的なコミュニケーションを生むためにあえて部署を固定しないフリーアドレス席で働いています。朝出社すると隣に社長が座っていることも日常茶飯事だとか。 さらに、年上・年下や役職に関わらず全員を「さん付け」で呼び合う徹底したフラットさが、建性的でリスペクトのある風通しの良い環境を維持しています。 🏌️‍♂️ 月々の補助金も!10以上の活発な部活動と子育て支援 社内では部活動が活発に行われており 、会社からの補助金を受けてゴルフ部やキャッチボール部、さらには男性社員も参加するアフタヌーンティー部などが運営されています。 中でもパパ・ママ世代が集まる「ファミリー部」では、子育ての情報交換や休日のお出かけが企画され、男性の育休取得や急な発熱時のリモート切り替えなど、ライフステージが変わっても「キャリアを諦めない」柔軟な働き方が組織全体に根付いています。   テキストでは伝わらな

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今回の「きゃりラジ」は、12年目の現役保育士であり、2歳と0歳の子育て真っ最中であるSELyu事務メンバーの「おじょー」です。 匿名だからこそ語れる、働くママのリアルな本音に迫ります! 👶 プロだからこそ囚われる「発達の基準」という葛藤  母親も保育士で、物心ついた時から同じ道を進むと考えていたおじょー。こどもの成長を間近で感じられる保育士の仕事に大きなやりがいを感じる一方で 、いざ自分のこどもを育てるようになると「保育士は自分の子育てが下手」と言われる理由を実感したと言います 。 園のこどもは大らかに見守れるのに、我が子に対しては「この年齢だからここまでさせなきゃ」という基準に囚われ、押し付けてしまう葛藤を抱えていました 。 ⏳ 育休中に直面した「この働き方でいいのか」というモヤモヤ  2人の子を持つ母親となり、モヤモヤが芽生えたというおじょー。「まだ小さい我が子を保育園に預けて、自分は他人のこどもを見る」という働き方が本当に自分に合っているのかという疑問でした 。 30代後半から40代の先輩たちが結婚や出産を機に退職していく現場のリアルや、持ち帰り仕事や残業が発生する過酷な現状を経験してきたからこそ、育休はご自身の今後のキャリアを改めて見つめ直す時間となりました 。 💻 「お手伝い」から「1人の仲間」へ。意識を変えた社長の言葉 そんな中、友人でSELyuの社長「あっちゃん」のInstagramの投稿をきっかけに、こどものお昼寝時間などを使って未経験の事務作業を手伝い始めます 。当初は「友達のお手伝い」という感覚でしたが、娘のレーザー治療に伴うお休みの相談をした際、社長から「SELyuにはママがたくさんいる。もっと責任を持って仕事をしてほしい。」と言われたことで意識が激変します。 自分は単なる作業要員ではなく「1人の仲間」として認められているのだと気づき、今では経理などの新しい仕事にも存在意義を感じながら楽しんで取り組みつつ、保育士のキャリアを活かした新しい夢に向かって挑戦をしようとしています! テキストでは伝わらない、実際の会話の“熱量”をぜひ音声で! 📻全編はこちらから▶︎ Youtube・Spotifyなどで配信中!Youtubewww.youtube.com/@selyu_career_radioSpotifyhttps://open.spotify.c

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  今回の「きゃりラジ」は、全国に約4200人しかいない専門資格を持つ手話通訳士、保科隼希(ほしな としき)さんをお迎えしました。 🤟 「ユーモア」まで通訳して、会場を沸かせる快感  手話通訳士として、企業会議から舞台、スポーツ現場まで幅広く活躍する保科さん。彼が今最も情熱を注いでいるのが、ろう者の手話を見て音声日本語に訳す「読み取り通訳」です。「単なる言葉の置き換えではなく、その人が持つユーモアや熱量をそのまま届けたい」。通訳を通じて会場に笑いが起きたとき、保科さんはプロとしての強いやりがいを感じると言います。 🌍 祖父母との対話から始まった、言葉を超えた旅  手話を始めた原点にあったのは、聴覚障害のある祖父母の存在。大学で手話の授業を受講し恩師に出会い、手話という「最強のツール」を手に入れたことで、祖父母と深い会話ができるようになり、保科さんの世界は一気に広がりました。 しかし、最初から通訳一本だったわけではありません。さまざまなお仕事の経験を経て、今の道に辿り着きました。 ✨ パラリンピックで見つけた「一生の道」  大きな転機は2021年の東京パラリンピック。現場でプロの仕事を目の当たりにし、自分もこの技術を極めたいと覚悟を決めました。「やりたいと思ったらとにかく突き進んで」。迷いの中にいた過去の自分に言い聞かせるような保科さんのエールは、新しい一歩を踏み出そうとする多くの人の背中を押してくれます!   テキストでは伝わらない、実際の会話の“熱量”をぜひ音声で! 📻全編はこちらから▶︎ Youtube・Spotifyなどで配信中!Youtubewww.youtube.com/@selyu_career_radioSpotifyhttps://open.spotify.com/show/59Gxr9BWGeCjSVodS3ycya 💌出演企業さま・感想コメント募集中!Spotifyコメント欄やきゃりラジの各種SNSから、番組の感想やコメントをぜひお寄せください!Instagramhttps://www.instagram.com/selyu_career_radio/ 出演希望の企業さまからのお問い合わせもお待ちしています! https://selyu.co.jp/contact/   きゃりラジ運営@株式会社SELyu◆◆◆◆◇◇◇◇◆◆◆◆◇◇◇◇株式会社

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https://youtu.be/iv4OWxEWGbs   今回の「きゃりラジ」は、キッザニアを企画・運営するKCJ GROUP株式会社より、キッザニア甲子園事業部の八木菜緒さん(ニャオさん)をお迎えしました。 🎡 学生アルバイトからスタートした、14年のキッザニア人生  ニャオさんとキッザニアの出会いは学生時代。そこから正社員となり、現場のスペシャリストとして、そして後輩を育てるリーダーとして歩んできました。 「自分ができちゃうからこそ、相手の立場に立てなかった時期もあった」と語るニャオさん。失敗を自分への矢印に変え、成長してきた彼女のキャリアは、キッザニアそのものの歩みと重なります。 👶 「1人の親」として知った、キッザニアの本当の価値  現在は2児の母でもあるニャオさん。仕事としてではなく、保護者としてこども達を連れて施設を訪れた際はとても感動したと言います。 大人の目線では「失敗」に見えることも、こどもにとっては「キラキラした宝物」。現場を熟知しているからこそ、改めて気づかされた「こどもの感性を尊重する文化」の尊さを熱く語ってくれました。 ❤️ 根底にあるのは「愛」。お互いの成長を喜び合える仲間たち 「どんな人と働きたいか」という問いに対して、ニャオさんの答えは明確でした。それは「愛がある人」。誰に対しても愛情を持って接し、こども達だけでなく、共に働く仲間の成長までも自分のことのように喜べること。そんな「愛」が循環するキッザニアという街の魅力が、ニャオさんの言葉を通じて温かく伝わってきました。   テキストでは伝わらない、実際の会話の“熱量”をぜひ音声で! 📻全編はこちらから▶︎ Youtube・Spotifyなどで配信中!Youtubewww.youtube.com/@selyu_career_radioSpotifyhttps://open.spotify.com/show/59Gxr9BWGeCjSVodS3ycya 💌出演企業さま・感想コメント募集中!Spotifyコメント欄やきゃりラジの各種SNSから、番組の感想やコメントをぜひお寄せください!Instagramhttps://www.instagram.com/selyu_career_radio/ 出演希望の企業さまからのお問い合わせもお待ちしています! https://selyu.co.j

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  今回の「きゃりラジ」は、セールスコンサルティングの領域で急成長を遂げる株式会社グランドセントラルより、ジェネラルマネージャーの小野寺敦紀さんをお迎えしました。 🚀 自分たちで生み出した言葉「セールスコンサルタント」を世のスタンダードに  小野寺さんが語る同社の使命は、単なる営業支援に留まりません。4年半前に同社が生み出した「セールスコンサルタント」という新しい職種を、世の中に確立していくこと。戦略を立てるだけでなく、自ら手を動かし、代表が培ってきた「勝てる型」を全社員が高い解像度で体現する。この徹底した再現性が、多くのクライアントから選ばれる理由です。 👔 サービスも身なりも「品質至上主義」。社内でオーダースーツを受注するこだわり  同社が大切にしている価値観の一つが「品質至上主義」です。提供するサービスの質はもちろん、プロとしての見なりや印象にも妥協しません。「全員スーツ着用」を徹底し、社内でオーダースーツの受注会まで行うという徹底ぶり。ビジネスパートナーとしての信頼を勝ち取るための、細部にまでわたるプロ意識が伝わります。 🤝 求めるのは、現状に満足しない「未来変化志向」の持ち主  今後は経験者だけでなく、ポテンシャル採用にも力を入れるという同社。小野寺さんは、周囲への貢献を大切にする「Value Others(誰かのためにあれ)」や、「Be the Central(主役であれ)」「Never Stop Changing(変化とともにあれ)」という3つのクレドへの共感を重視しています。新しい職種を自らの手で作り上げていきたい、そんな熱い志を持つ方にとって、唯一無二の挑戦の場となるはずです。   テキストでは伝わらない、実際の会話の“熱量”をぜひ音声で! 📻全編はこちらから▶︎ Youtube・Spotifyなどで配信中!Youtubewww.youtube.com/@selyu_career_radioSpotifyhttps://open.spotify.com/show/59Gxr9BWGeCjSVodS3ycya 💌出演企業さま・感想コメント募集中!Spotifyコメント欄やきゃりラジの各種SNSから、番組の感想やコメントをぜひお寄せください!Instagramhttps://www.instagram.com/selyu_career_radio/

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株式会社 https://youtu.be/JE0aiGhic-U 今回の「きゃりラジ」は、神奈川県平塚市で製造業を行う株式会社タシロの3代目、田城功揮社長をお迎えしました。「製造業のコンビニ」として多品種小ロット生産を支える同社が、なぜ今、多くの若者から支持されているのか。その舞台裏に迫ります。 ⚙️ 売上半減からの再起。決断したのは「町工場を守る」こと  新卒で人材紹介会社を経験し、一度は自ら起業した田城さん。しかし、コロナ禍で家業の売上が半減するという危機に直面します。「長年タシロを支えてくれた社員を守りたい」という一心で家業を引き継ぎ、地道な働き方改革と情報発信を開始。その挑戦が、今のタシロへと繋がっています。 🍕 「ギフト賞」グランプリが変えた、採用の景色  BtoBの部品加工だけでなく、自社商品の開発にも着手。社員のアイデアから様々な商品が誕生し、その中でも「3WAYピザ窯」は、日本最大級の展示会でグランプリを受賞しました。この実績がフックとなり、これまで20〜30人だった年間応募者数は、今や300名を超えるまでに激増。「ものづくりが好き」な若者が集まる、異例の町工場へと進化を遂げました。 👕 職人ではなく「メタルクリエイター」。作業服で寝転べるほど綺麗な工場へ  タシロでは、現場で働く社員を「メタルクリエイター」と呼びます。単なる作業ではなく、ゼロから形を生む創造的な仕事であることを象徴しています。また、工場の5S(整理・整頓・清掃・清潔・しつけ)を徹底し、「作業服で寝転べるほど綺麗」な環境を構築。高級ホテルのフレグランスを置くなど、従来の「汚い・危険」といったイメージを根底から覆しています。 🤝 「多能工」が実現する、残業ゼロと助け合いの文化  一人一役ではなく、複数の工程をこなせる「多能工」を推進。これにより、誰かが休んでもカバーし合える体制ができ、残業ゼロを掲げる高い生産性を両立しています。「教え育てること」を最高位の評価基準に据え、チーム全体で成長を楽しむカルチャーが、タシロの強さの源泉です。  テキストでは伝わらない、実際の会話の“熱量”をぜひ音声で! 📻全編はこちらから▶︎ Youtube・Spotifyなどで配信中!Youtubewww.youtube.com/@selyu_career_radioSpotifyhttps://open

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https://youtu.be/glYxyj5Q7cs 今回の「きゃりラジ」は特別編。本番組を運営する株式会社SELyuの代表、坂下あきほ(あっちゃん)さんをゲストに迎え、MCの大信ますみ(まっすー)がその歩みとビジョンを深掘りしました。 🎙️ スポーツを伝える仕事から、企業の魅力を伝える「採用」へ  元NHKのアナウンサーとして活躍していた坂下あきほさん。コロナ禍で仕事が激減した際、実家の採用を手伝ったことが転機となりました。 「リサーチ、インタビュー、原稿作成。アナウンサーの仕事と採用の仕事は通じている」という気づきから、東京の採用支援会社で働き、の経験を経て独立。現在は、女性の共感力や発信力を活かし、多くの企業さまの採用支援を展開しています。 🌟 社名「SELyu(セリュー)」に込められた、女性たちの強み 社名の由来は、Sharing(シェアする力)、Empathy(共感力)、Light you up(誰かを照らす存在)の頭文字から。 男性中心になりがちな採用業界において、メンバー全員女性のSELyuならではの視点で企業に寄り添い、条件面だけでは勝てない中小企業の「思い」を言語化することを大切にしています。 👶 出産直後でも「どっちも全力」。異次元のフルリモート・フルフレックス ポッドキャストの収録時(※オンラインにて自宅で収録)、坂下さんの隣には生後間もない赤ちゃんの姿が!分娩台の上でもメールを返していたという驚きのエピソードもありますが、それは「何かを諦める必要のない働き方」を自ら証明したいという決意の表れでもあります。  メンバー全員がフルリモートで、子育てや私生活を切り離さず、互いに支え合いながら成果を出す。SELyuはそんな「新しい働き方」のロールモデルを目指しています。   テキストでは伝わらない、実際の会話の“熱量”をぜひ音声で! 📻全編はこちらから▶︎ Youtube・Spotifyなどで配信中!Youtubewww.youtube.com/@selyu_career_radioSpotifyhttps://open.spotify.com/show/59Gxr9BWGeCjSVodS3ycya 💌出演企業さま・感想コメント募集中!Spotifyコメント欄やきゃりラジの各種SNSから、番組の感想やコメントをぜひお寄せください!Instagr

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