https://youtu.be/5gJuXzLRYoc 今回の「きゃりラジ」は、予防医療の最前線で脳梗塞や心筋梗塞の発症リスク検査をはじめ、乳幼児向けの腸内細菌検査「うんちぇっく」など最先端のサービスを展開する株式会社プリメディカより、人事部長をゲストにお迎えしました。 🌍 病気を防ぐだけじゃない、日本のGDPを動かす新ビジョン 2026年4月に「すべての人が最高のコンディションで活躍する社会を実現する」という新しいビジョンを掲げた同社。 これまでの予防医療のような「病気にならないためのマイナスをゼロにするアプローチ」に留まらず、100%のパフォーマンスを発揮して日々の幸せを感じられる社会を目指しています。 活躍する人が増えることで、将来的に日本のGDPまで押し上げる健康インフラを作りたいという本気の熱意が語られました。 🛠 人事部立ち上げから挑んだ、糸山さんの2つの大きな組織改革 2023年10月に糸山さんが入社した当時は、まだ独立した人事部が存在していなかったそうです。そこから組織を立ち上げ、主に2つの挑戦を推進してきました。 1つ目は、ライフステージが変わっても安心して長く働けるようフルフレックス制度の導入や時短勤務の期間拡大などを進めたこと。2つ目は、マネジメント層だけでなくプロを極める「スペシャリストコース」を新設し、会社にレールを敷かれるのではなく、自らの意志で欲張りにキャリアを描いていける仕組みを整えたことです。 🏢 「週◯日出社」のルールはゼロ。それでもメンバーに会いたいから集まる 働き方の裁量は完全に個人と各部門に委ねられており、出社に関するルールや強制は一切ありません。しかし、ルールがないにもかかわらず、自発的に毎日半数の社員がオフィスに集まっています 。 「メンバーの顔を見て相談したほうが早いし楽しい」という、誠実で真面目な社員たちが持つ共同の精神が、理屈抜きの温かい関係性を生み出しています。 ❤️ ゼロから仕組みを作る面白さと、ベースにある「利他の精神」 同社が掲げる3つの人材ポリシー「パッション・イマジネーション・クリエイティビティ」。求めるのは、指示されて動くのではなく、好奇心を持ってゼロから新しい仕組みを作っていける自走力のある人物です。 そして何より、社内でも社外でも「相手の立場に本気で立てる、利他の精神と暖かい心」を持
【戦友、抱っこ紐】 皆さん、こんにちは! 株式会社SELyuのエルです! ───────────────── 【自己紹介】 ★平成一桁生まれのアラサー ★3児の母(7歳・5歳・2歳) ★今年4月から新メンバーとしてSELyuに仲間入り ★好きな食べ物は、あんこ(粒あん派)(こしあんも好きです) ★身長162cm、足のサイズ23.5cm ───────────────── 我が子達が赤ちゃんの時期に毎日欠かさず使っていた抱っこ紐。 一番上の子が生まれた時に近所の方にお下がりをいただき それから約6年半ほど、外出時や寝かしつけの時などに使用していました。 しかし最近は、末っ子も抱っこ紐に収まらないサイズになってきて ここ3ヶ月ほどでしょうか…全く身につけていません。 このまま抱っこ紐はもう卒業かな…🥲 思い返せばこの抱っこ紐には、本当にたくさん助けてもらいました。 公園で上の子を追いかけたとき、スーパーで買い物をしたとき、散歩をしたとき… 抱っこ紐… 貴方がいたから私は、大変な赤ちゃん期を3回 何とか乗り越えることができたよ😭 感謝してもしきれない😭😭 もともとお下がりだったものをさらに6年半も使ったので 誰かにお下がりとしてまた渡す、ということもできず かと言ってリサイクルショップに出すことも何となくできず… 完全に情が移ってしまっています… 貴方との思い出はあまりにも多過ぎる😭😭 我が家の抱っこ紐はいつも リビングにあるタッセルのフックに引っ掛けてあるのですが 私の気持ちが落ち着くまで(?)、そこにそのまましばらく飾っておこうと思います🙂↕️ 嗚呼、私の戦友、抱っこ紐よ… 貴方がいてくれて本当に良かった🤝🌟 私たちをサポートし続けてくれてありがとう! たくさんの思い出をありがとう!! きゃりラジ放送↓↓↓↓↓↓ 全編はこちらから▶︎ Youtube・Spotifyなどで配信中!Youtubewww.youtube.com/@selyu_career_radioSpotifyhttps://open.spotify.com/show/59Gxr9BWGeCjSVodS3ycya 出演企業さま・感想コメント募集中!Spotifyコメント
https://youtu.be/0qjHu5RU1kY 今回の「きゃりラジ」は、2026年4月に東証グロース市場への上場を果たし、日本最大級のM&Aプラットフォームを運営する株式会社バトンズより、人事グループの遠藤悠さんをお迎えしました。 📈 休廃業の半数が「黒字廃業」という社会課題への挑戦 M&Aとは、第三者への事業承継を意味します 。遠藤さんは「会社を閉じてしまう選択をする際、半数近くが黒字の状態での廃業や休業」という衝撃的な現状を語ります。 バトンズは、家族や社員への承継が難しくても、同じ夢を持つ新しい経営者へ価値ある会社の「バトンタッチ」を行うお手伝いをプラットフォームを通して行い、圧倒的な案件数と成約数を誇っています。 🤝 誰よりも魅力を知る「一人のユーザー」から人事へ 前職のM&Aコンサルタント時代に後継者不足の深刻さを目の当たりにしていた遠藤さん。実は当時、自身がバトンズのパートナー(ユーザー)として登録し、利用をしていたと話します。 実際にシステムを使い、「こんなに簡単にマッチングできるのか!」と衝撃を受け、日本の事業承継問題を解決できるのはこの仕組みしかないと確信してバトンズへ飛び込みました。 🏢 隣に社長が座るフリーアドレスと、全員「さん付け」のカルチャー バトンズの社風は「会社というより同志の集まり」。職種を超えて共通のビジョンを持つメンバーは 、偶発的なコミュニケーションを生むためにあえて部署を固定しないフリーアドレス席で働いています。朝出社すると隣に社長が座っていることも日常茶飯事だとか。 さらに、年上・年下や役職に関わらず全員を「さん付け」で呼び合う徹底したフラットさが、建性的でリスペクトのある風通しの良い環境を維持しています。 🏌️♂️ 月々の補助金も!10以上の活発な部活動と子育て支援 社内では部活動が活発に行われており 、会社からの補助金を受けてゴルフ部やキャッチボール部、さらには男性社員も参加するアフタヌーンティー部などが運営されています。 中でもパパ・ママ世代が集まる「ファミリー部」では、子育ての情報交換や休日のお出かけが企画され、男性の育休取得や急な発熱時のリモート切り替えなど、ライフステージが変わっても「キャリアを諦めない」柔軟な働き方が組織全体に根付いています。 テキストでは伝わらな
【思春期男子 久々の満面の笑み】 みなさんこんにちは! SELyuの鳥海です。 ───────────────── 【自己紹介】 ★「SELyu、歯科助手、検針業務、食堂のおばちゃん」の四足の草鞋を履く最年長スタッフ ★16歳、14歳、12歳の3人の子育てをするシングルマザー ★2年前から自宅で要介護3の父の介護開始 ★子供の成長が生きがい♡ ★趣味は多肉植物 ────────────────── 先日、次男の中学校の体育祭が行われました。 我が家の次男、起立性調節障害を患い、昨年から半不登校。 3人兄妹の中で、小さい頃から一番自立していて要領が良かったので、なにも心配していなかったのですが、急に学校へ行かなくなりました。 初めは頭痛が酷く、起き上がることもできない日々が続き、脳の病気なんじゃないか、何か身体の中でおこっているんじゃないかと、とても心配で小児科へ通うことにしました。 漢方や薬をもらっても良くならず、かかりつけ医から、総合病院を紹介され、起立性調節障害と診断されました。 起立性の特徴である、午前中は寝ているが、午後は元気になるという、なんとも不思議な生活リズム。 初めはサボっているようにしか思えず、厳しいことも言ってしまいました。 本人にはどうにもできないことなのに… 自分自身でコントロールのできない感情から、中学生男子がわんわん泣きながら、辛さを訴えることもあり、何もできない不甲斐なさと、このような環境にさせてしまった責任から、私も涙が止まらなくなりました。 そんな1年間を過ごし、進級。気持ちを切り替えられたようで、遅刻はしていますが、去年はほとんど行けなかった学校へ毎日行けるようになりました。 そんな時、体育祭が行われました。 ワクワクそわそわ。朝から早起きし、テンション高め。 遅刻せずに学校へ。私も後から見学に行きました。 終始ご機嫌な次男。 全力で競技をし、遠くの方でガッツポーズをしている姿が見えました。 楽しそう! 写真を見返すと、久しぶりに見た満面の笑みを浮かべる次男の姿。 とても嬉しく、学校に行くことだけが全てではないと確信し、少しホッとした瞬間でした。 責任感が強く、周りの空気を読んで我慢をしてしまう繊細な次男。 家族のことを思ってくれていた結果、心が疲れてしまったようですが、元気になってきた次男の姿が、何よりも嬉しい母でした。 そし
今回の「きゃりラジ」は、12年目の現役保育士であり、2歳と0歳の子育て真っ最中であるSELyu事務メンバーの「おじょー」です。 匿名だからこそ語れる、働くママのリアルな本音に迫ります! 👶 プロだからこそ囚われる「発達の基準」という葛藤 母親も保育士で、物心ついた時から同じ道を進むと考えていたおじょー。こどもの成長を間近で感じられる保育士の仕事に大きなやりがいを感じる一方で 、いざ自分のこどもを育てるようになると「保育士は自分の子育てが下手」と言われる理由を実感したと言います 。 園のこどもは大らかに見守れるのに、我が子に対しては「この年齢だからここまでさせなきゃ」という基準に囚われ、押し付けてしまう葛藤を抱えていました 。 ⏳ 育休中に直面した「この働き方でいいのか」というモヤモヤ 2人の子を持つ母親となり、モヤモヤが芽生えたというおじょー。「まだ小さい我が子を保育園に預けて、自分は他人のこどもを見る」という働き方が本当に自分に合っているのかという疑問でした 。 30代後半から40代の先輩たちが結婚や出産を機に退職していく現場のリアルや、持ち帰り仕事や残業が発生する過酷な現状を経験してきたからこそ、育休はご自身の今後のキャリアを改めて見つめ直す時間となりました 。 💻 「お手伝い」から「1人の仲間」へ。意識を変えた社長の言葉 そんな中、友人でSELyuの社長「あっちゃん」のInstagramの投稿をきっかけに、こどものお昼寝時間などを使って未経験の事務作業を手伝い始めます 。当初は「友達のお手伝い」という感覚でしたが、娘のレーザー治療に伴うお休みの相談をした際、社長から「SELyuにはママがたくさんいる。もっと責任を持って仕事をしてほしい。」と言われたことで意識が激変します。 自分は単なる作業要員ではなく「1人の仲間」として認められているのだと気づき、今では経理などの新しい仕事にも存在意義を感じながら楽しんで取り組みつつ、保育士のキャリアを活かした新しい夢に向かって挑戦をしようとしています! テキストでは伝わらない、実際の会話の“熱量”をぜひ音声で! 📻全編はこちらから▶︎ Youtube・Spotifyなどで配信中!Youtubewww.youtube.com/@selyu_career_radioSpotifyhttps://open.spotify.c
今回の「きゃりラジ」は、全国に約4200人しかいない専門資格を持つ手話通訳士、保科隼希(ほしな としき)さんをお迎えしました。 🤟 「ユーモア」まで通訳して、会場を沸かせる快感 手話通訳士として、企業会議から舞台、スポーツ現場まで幅広く活躍する保科さん。彼が今最も情熱を注いでいるのが、ろう者の手話を見て音声日本語に訳す「読み取り通訳」です。「単なる言葉の置き換えではなく、その人が持つユーモアや熱量をそのまま届けたい」。通訳を通じて会場に笑いが起きたとき、保科さんはプロとしての強いやりがいを感じると言います。 🌍 祖父母との対話から始まった、言葉を超えた旅 手話を始めた原点にあったのは、聴覚障害のある祖父母の存在。大学で手話の授業を受講し恩師に出会い、手話という「最強のツール」を手に入れたことで、祖父母と深い会話ができるようになり、保科さんの世界は一気に広がりました。 しかし、最初から通訳一本だったわけではありません。さまざまなお仕事の経験を経て、今の道に辿り着きました。 ✨ パラリンピックで見つけた「一生の道」 大きな転機は2021年の東京パラリンピック。現場でプロの仕事を目の当たりにし、自分もこの技術を極めたいと覚悟を決めました。「やりたいと思ったらとにかく突き進んで」。迷いの中にいた過去の自分に言い聞かせるような保科さんのエールは、新しい一歩を踏み出そうとする多くの人の背中を押してくれます! テキストでは伝わらない、実際の会話の“熱量”をぜひ音声で! 📻全編はこちらから▶︎ Youtube・Spotifyなどで配信中!Youtubewww.youtube.com/@selyu_career_radioSpotifyhttps://open.spotify.com/show/59Gxr9BWGeCjSVodS3ycya 💌出演企業さま・感想コメント募集中!Spotifyコメント欄やきゃりラジの各種SNSから、番組の感想やコメントをぜひお寄せください!Instagramhttps://www.instagram.com/selyu_career_radio/ 出演希望の企業さまからのお問い合わせもお待ちしています! https://selyu.co.jp/contact/ きゃりラジ運営@株式会社SELyu◆◆◆◆◇◇◇◇◆◆◆◆◇◇◇◇株式会社
どうもこんにちは!SELyuの塚ちゃんです─────────────────【自己紹介】★2児のママ(6歳・9歳)★在宅ワーママ★焼肉と白米があればオールOK★最近の目標:週1で走る(予定)───────────────── この大型連休(GW)に家族で出雲大社へ行ってきました …が。その日は、見事なまでの大雨 普通なら「また今度にしようか〜」となりそうな天気でしたが、 我が家には“行かない”という選択肢はありませんでした(強行突破) ■ 本気の雨対策! せっかく行くならということで、100均の簡易カッパではなく、 作業服などを取り扱っているお店で本気のカッパを準備しました。 しかも上下セパレート。 さらに長靴も持参。 もちろん子どもたちも完全装備です ■ 片道3時間。今回は“デジタルデトックス” 岡山から出雲大社までは片道約3時間 長距離移動ということで、今回は家族でこんなルールを決めました。 プチデジタルデトックス ・子どもたちはタブレット&ゲームなし・親も必要以外はスマホを触らない 正直…母は不安でした。 「暇ーー!!」「まだ着かんの!?」「何分!?」 絶対始まると思っていました(笑) ■ 結果、車内はカラオケボックス化 ところが。 ゲームがないならないで、子どもたちのマシンガントークがスタート その後なぜか車内はカラオケ大会に 家族みんなで歌い続け、 到着前には子どもたち爆睡(笑) なんだかんだ、デジタルがなくても楽しめるんだな〜とちょっと嬉しくなりました ■ 出雲大社の前に、まずは“縁切り” 出雲大社といえば、縁結び …ということで、その前に 宇美神社へ立ち寄りました! こちらでは板に ・切りたい縁・結びたい縁・名前 を書いて、最後に割るという参拝方法。 家族それぞれ真剣に記入 ■ 雨の日だからこその出雲大社 大雨だったこともあり、出雲大社は比較的空いていて、ゆったり参拝することができました びしょ濡れにはなりましたが、それも含めて思い出です(笑) 無事に参拝も終え、安全に帰宅 ■ “何もしない時間”も大事 普段は、 仕事家事育児スマホ通知動画ゲーム… 気づけば常に何かを見ている毎日。 でも今回、少しだけデジタルから離れてみて、 家族で同じ時間を過ごすことの楽しさを改めて感じました もちろん、在宅ワークでスマホもPCも欠かせない生活ですが、 たまに
https://youtu.be/iv4OWxEWGbs 今回の「きゃりラジ」は、キッザニアを企画・運営するKCJ GROUP株式会社より、キッザニア甲子園事業部の八木菜緒さん(ニャオさん)をお迎えしました。 🎡 学生アルバイトからスタートした、14年のキッザニア人生 ニャオさんとキッザニアの出会いは学生時代。そこから正社員となり、現場のスペシャリストとして、そして後輩を育てるリーダーとして歩んできました。 「自分ができちゃうからこそ、相手の立場に立てなかった時期もあった」と語るニャオさん。失敗を自分への矢印に変え、成長してきた彼女のキャリアは、キッザニアそのものの歩みと重なります。 👶 「1人の親」として知った、キッザニアの本当の価値 現在は2児の母でもあるニャオさん。仕事としてではなく、保護者としてこども達を連れて施設を訪れた際はとても感動したと言います。 大人の目線では「失敗」に見えることも、こどもにとっては「キラキラした宝物」。現場を熟知しているからこそ、改めて気づかされた「こどもの感性を尊重する文化」の尊さを熱く語ってくれました。 ❤️ 根底にあるのは「愛」。お互いの成長を喜び合える仲間たち 「どんな人と働きたいか」という問いに対して、ニャオさんの答えは明確でした。それは「愛がある人」。誰に対しても愛情を持って接し、こども達だけでなく、共に働く仲間の成長までも自分のことのように喜べること。そんな「愛」が循環するキッザニアという街の魅力が、ニャオさんの言葉を通じて温かく伝わってきました。 テキストでは伝わらない、実際の会話の“熱量”をぜひ音声で! 📻全編はこちらから▶︎ Youtube・Spotifyなどで配信中!Youtubewww.youtube.com/@selyu_career_radioSpotifyhttps://open.spotify.com/show/59Gxr9BWGeCjSVodS3ycya 💌出演企業さま・感想コメント募集中!Spotifyコメント欄やきゃりラジの各種SNSから、番組の感想やコメントをぜひお寄せください!Instagramhttps://www.instagram.com/selyu_career_radio/ 出演希望の企業さまからのお問い合わせもお待ちしています! https://selyu.co.j
【身体を元気に!オンもオフも楽しめる秘訣】 こんにちは! 最近、暖かくなってきました!暑いくらいの日もあります。 季節の変わり目は、体調が崩れやすくなります。 身体がダルかったり、風邪をひきやすかったり… 皆様、いかがお過ごしですか?? 先日、久々に会った友人の妹さんが、耳つぼサロンを開いたと聞き、耳つぼマッサージの施術をお願いしました! とっっっても痛い場所があり、ここは内臓が… ここは自律神経…ここは…ここは…と痛いところばかり。笑 サロンを開いたばかりですが、たくさん勉強してきたのが伺え、何を質問しても、自信満々にきちんと答えてくれる。 まだ小さなお子さんがいるママだけど、とっても努力家な彼女。自信を持ってお仕事している姿がかっこよかったです。 可愛い耳つぼジュエリーも付けてもらい、オシャレで気分も上々〜! 心も身体もリラックスできました〜 毎日、自分で耳をマッサージすることも、とても良いそうです。 日々の忙しい中で、ちょっとした身体への気遣いで疲れを軽減できる。 時々、自分への思いやりも考えてみませんか? ますます元気になって、これからの人生を豊かに導いてくれるはずです。 皆さんも、ぜひやってみてくださいね!! きゃりラジ放送↓↓↓↓↓↓ 全編はこちらから▶︎ Youtube・Spotifyなどで配信中!Youtubewww.youtube.com/@selyu_career_radioSpotifyhttps://open.spotify.com/show/59Gxr9BWGeCjSVodS3ycya 出演企業さま・感想コメント募集中!Spotifyコメント欄やきゃりラジの各種SNSから、番組の感想やコメントをぜひお寄せください!Instagramhttps://www.instagram.com/selyu_career_radio/ きゃりラジ運営@株式会社SELyu◆◆◆◆◇◇◇◇◆◆◆◆◇◇◇◇株式会社SELyu(セリュー)所在地:東京都渋谷区千駄ケ谷3丁目15−3HP:https://selyu.co.jp/◆◆◆◆◇◇◇◇◆◆◆◆◇◇◇◇ 吾輩は猫である。名前はまだない。どこで生れたか頓と見当がつかぬ。何でも薄暗いじめじめした所でニャーニャー泣いていた事だけは記憶している。








