SELyu社員ブログ

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みなさん、こんにちは!株式会社SELyuのえるです🌵 【自己紹介】★7歳5歳2歳の3児の母★ほぼワンオペの毎日★好きな家事は洗濯物を畳むこと 自分に合ったワークライフバランス 「仕事か家庭か」ではなく、自分らしいバランスを見つけよう! 「仕事も頑張りたい。でも、家族との時間も大切にしたい。」 そのように感じる人は多いのではないでしょうか。 私もライフステージの変化によって、求める環境が変わった経験があります。 結婚や出産、子育てなど、ライフステージが変わると、生活が変わり、価値観も変わり、それまで自分に合っていた働き方が合わなくなってしまうこともありますよね…。 最近よく目にする「ライフワークバランス」。人それぞれ”働きやすさ”の概念が異なるため、ワークライフバランスに「これが正解」という形はありません。 大切なのは、仕事と家庭をきれいに半分ずつにすることではなく、今の自分にとって合う、心地よいバランスを見つけることです。 仕事を頑張りたい時期もあれば、家族との時間を優先したい時期もある。その時々で、大切にしたいものが変わるのは自然なことです。 自分に合った働き方を考えるときは、「どう働くか」だけではなく、まず「どんな毎日を過ごしたいか」を考えてみるのもおススメです🌟 子どもとの時間を大切にしたい。仕事でも成長したい。収入も確保したい。自分の時間もほしい。 何を大切にしたいかは、人によって違います。 SNSなどで誰かの働き方を見て、「私ももっと頑張らなきゃ」と思うこともあるかもしれません。でも、誰かにとっての理想が、自分にとっての理想とは限りませんし、合うかもわかりません。 今は仕事を頑張る。少し余裕がほしい時期は、家庭を優先する。環境が変わったら、また働き方を見直す。 そんなふうに、バランスは何度変えても大丈夫です。 「仕事か家庭か」と二択で考えるのではなく、仕事も暮らしも含めて、自分はどうありたいのか。 そう考えると、私が考える”長く安心して働ける環境”とは、 仕事も自分の人生も頑張りたい、そんな社員を応援してくれる職場なのかも。と感じました。 皆さんも「自分にとっての働きやすい会社ってどんな会社だろう?」 ぜひこの機会に考えてみてください✨   『きゃりラジ ~働くわたしの心の声~』 番組特設ページはこちらhttps://selyu.co.jp/career

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レジュメの向こうにある「人生」と向き合う。採用代行の私が、学生一人ひとりを愛おしく思う理由 こんにちは! SELyuの鳥海です! 【自己紹介】 ★「SELyu、歯科助手、検針業務、食堂のおばちゃん」の四足の草鞋を履く最年長スタッフ★16歳、14歳、12歳の3人の子育てをするシングルマザー★息子が子猫を拾ってきました。可愛い(*^^*)★子供の成長が生きがい♡★趣味は多肉植物 ────────────────── 私は日々、多くの大学生のレジュメ(エントリーシートや履修履歴)と向き合っています。 採用代行という仕事柄、効率やデータ分析はもちろん大切ですが、私たちが一番大切にしているのは「学生一人ひとりの気持ちに寄り添うこと」です。 パソコンの画面上に並ぶテキストの向こう側には、これから社会へ羽ばたこうとしている一人の若者がいます。だからこそ、私たちはただの「審査」ではなく、親戚のおじさん・おばさんのような、あるいは我が子を見守るような温かい眼差しでレジュメを一枚ずつ読んでいます。   身近な「生の声」から見えてくる、今の学生のリアル 実は、私たちのマーケティングや市場調査の源泉は、とても身近なところにあります。我が子や親戚の大学生たちとの会話です。 「今、どんな言葉が刺さるの?」 「就活で一番不安なことって何?」 カフェで話を聞いたり、日常のなにげない会話から「今の学生のリアルな本音」をアップデートしています。だからこそ、企業側の「伝えたいこと」を、学生の心に届く「受け取りやすい言葉」に翻訳して配信することができるのです。   レジュメを読む時間に感じる、3つの愛おしさ 一人ひとりのレジュメと丁寧に向き合っていると、画面越しにその人の人柄やドラマが浮かび上がってきます。 「この子は大切に育てられてきたんだな」と感じる瞬間 言葉遣いや、周囲への感謝が自然と溢れている文章に出会うと、これまでご家族や周りの方々に大切に愛されて育ってきた姿が見えてきて、胸が熱くなります。 「この向上心、本当にすごい!」と背筋が伸びる瞬間 学業やアルバイト、サークル活動で、泥臭く壁を乗り越えてきたエピソード。自分の可能性を信じて努力を続ける姿には、大人である私たちも大きな刺激をもらいます。 「あ、この子は〇〇社さんに絶対合う!」とワクワクする瞬間 クライアント企業の風土や社員みなさんの顔を思

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「復帰します」の裏にある不安。育休から戻る社員を会社はどう迎える? ~保育園が決まっても消えない復帰前の不安に、会社ができること~ みなさん、こんにちは!株式会社SELyuのおじょーです🏵️ 【自己紹介】★2歳と0歳の2児の母。★現在、育児休業を取得中。★保育園の入園先が決まり、いよいよ仕事復帰が目前に…。 以前、このブログで「仕事復帰への不安」について書きました。 その時はまだ保育園も決まっておらず、 「そもそも保育園に入れるのかな」「予定通り仕事に戻れるのかな」 そんな不安を抱えていました。 そして先日、無事に保育園の入園先が決まりました! 結果が出るまではずっとドキドキしていたので、決まった時は本当にホッとしました。 これで一安心! ……と思っていたのですが、保育園が決まったことで、今度は急に「仕事復帰」が現実になりました。 「あ、本当にもうすぐ仕事に戻るんだ。」 そう思った瞬間から、今までとは違う不安が出てきています。 保育園が決まった=安心して復帰できる、ではありませんでした 仕事復帰を考えると、 ・朝、子ども2人の準備をして時間通りに出られるかな・子どもが熱を出したらどうしよう・保育園から急なお迎えの連絡が来たら? ・子ども二人が別々の保育園に!!送迎、どうしよう・仕事の感覚をちゃんと取り戻せるかな・家事、育児、仕事を両立できるかな など、考え始めればキリがありません。 そして、私自身が特に気になっているのが、 「子どものことで仕事を休むことになったら、周りに迷惑をかけてしまわないかな」 ということです。 会社から「休んで大丈夫」と言われていたとしても、実際に何度も早退や欠勤が続いた時にどう思われるのか。 今までと同じように仕事ができないことで、申し訳なさを感じてしまわないか。 育休から復帰する本人にとっては、こうした“見えない不安”も意外と大きいのだと、今まさに実感しています。 制度があることと、「安心して使えること」は少し違う 育児休業や時短勤務、子どもの看護休暇など、子育てと仕事を両立するための制度は少しずつ増えています。 もちろん、制度が整っていることはとても大切です。 ですが、復帰する側になってみて感じるのは、 制度があることと、「安心してその制度を使える」と感じられることは、少し違う ということです。 たとえば、 「子どもが熱を出した時は休

ハローワークに求人 Indeedと組み合わせる
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【ハローワークに求人を出しても応募が来ない?】Indeedと組み合わせる採用戦略 こんにちは。株式会社SELyu クリエイティブ担当の相沢です。 みなさん!SELyuで女性コミュニティイベントを開催しているって知っていましたか?!大好評のヨガ!またやりますよ〜!本格ヨガで朝から身体も心もリフレッシュ!講師が直接レッスンを見てくれるので、初めての方も安心ですよ♪ ───────────────── 【自己紹介】★ 4児のママ(14歳・13歳・10歳・5歳)★ 経歴:会社員→フリーランス6年→会社員★ スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ2回観ました,最高でした🕷️─────────────────   1.ハローワークの無料求人、出して終わりになっていませんか? ハローワークは無料で求人を掲載できるため、多くの企業が採用活動の入口として活用しています。 一方で、 「求人を出したのに応募が来ない」 という悩みを抱える企業も少なくありません。 その原因は、ハローワークだからというわけではありません。 「求人を掲載すること」と「応募したくなる求人をつくること」は、別の話だからです。 2.なぜ「無料求人」だけでは応募が集まりにくいの? 無料で掲載できることは、ハローワークの大きなメリット。 しかし、掲載しているだけでは、他社の求人に埋もれてしまうこともあります。 特に見直したいのが、 求人タイトル 仕事内容の伝え方 給与・休日などの条件 会社の雰囲気 求職者にとってのメリット など。 「自社が伝えたいこと」ではなく、「求職者が知りたいこと」を意識することが重要です。 3.Indeedも活用して、求職者との接点を増やそう そこで活用したいのがIndeedです。 ハローワークだけに絞るのではなく、 ハローワーク+Indeed のように複数の採用チャネルを活用することで、求職者との接点を増やすことができます。 ただし、Indeedも「掲載すれば応募が来る」というものではありません。 求人内容やターゲットを考え、応募状況を確認しながら改善していくことが大切です。 4.実際にSELyuでもIndeedで採用成功! 実際にSELyuでも、Indeedを活用した採用支援を行っています。 求人の出し方や内容を見直しながら、実際に応募・採用につながった事例もあります。 ここでは、その具体的

フリーランス メリット デメリット
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【フリーランスって実際どう?】会社員から独立してわかったメリット・デメリットを本音で解説! みなさんこんにちは!SELyuの大信ますみです。 【自己紹介】★フリーアナウンサー/ライター/話し方講師などなど★2歳男児ママ👦★趣味:晩酌!キッチンドランカーでございます🍺 毎回、採用や就職、キャリアに関するテーマでお届けしているSELyu社員ブログ。 今回のテーマは、ズバリ「フリーランス」です! 私はこれまで、フリーアナウンサーやWebライター、話し方講師として、5年間フリーランスで仕事をしてきました。(今もSELyuで働きつつフリーランスの仕事は続けています。) もともとは会社員、いわゆる「局アナ」として働いていた私。そこから独立し、フリーランスになったことで、働き方も、仕事に対する考え方も大きく変わりました。 もちろん、「自由に働ける」「好きな仕事を選べる」といったメリットもあります。 一方で、 「え、こんなことまで全部自分でやるの?」 「会社員のときは、こんなこと考えなくてよかったのに……」 と思うことも、正直たくさんあります(笑) 今回は、そんな私が実際にフリーランスとして働いて感じたメリットとデメリットを、かなりリアルにお伝えします! これからの働き方やキャリアを考えている方にとって、少しでも参考になれば嬉しいです。 フリーランスのメリット① 自分のスキルの「本当の価値」に気づける 地方局の局アナ時代は、だいたい月給30万~40万円くらいで働いていました。 そんな私がフリーランスになって、まず驚いたのが「1本あたりのギャラ」という考え方です。 例えば、イベントの司会を1本担当すると数万円~10万円程度。 プロモーション系のCM案件などでは、1本で数十万円の報酬になることもあります。 会社員時代にはあまり意識していなかった、 「自分の経験やスキルに、いくらの価値があるのか」 が、ダイレクトに数字で見えるようになったのです。 もちろん、案件によって報酬はさまざまですし、フリーランスになったからといって、常に高収入になるわけではありません。 それでも、 「これまで積み重ねてきた経験が、こんなふうに仕事として評価されるんだ!」 と実感できたのは、大きな発見でした。 自分の頑張りが「市場価値」という形で見える。 これは、フリーランスならではの面白さだと思います。 フリー

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求人票だけで会社の魅力は伝わっていますか?~採用動画で伝える「人」と「想い」~ こんにちは。株式会社SELyu 採用コンサルタントの塚本です。 企業様の採用支援や定着支援に携わりながら、2児の母として毎日子育てにも奮闘しています! ───────────────── 【自己紹介】★ 2児のママ(9歳👦・6歳👧)★ 経歴:会社員10年→フリーランス→在宅ワーク(正社員)★ 好きな食べ物は焼肉と白米🍖🍚 (この組み合わせがあれば、だいたいのことは許せます)───────────────── 以前のブログで、「採用とは、人を増やすことではなく、未来を信じてもらうこと」というお話をしました。 給与や休日、福利厚生などの条件は、もちろん会社を選ぶうえで大切です。 ただ、「給与が高いから」という理由だけで選ばれた会社は、さらに条件の良い会社が現れたとき、比較の対象になりやすいとも言えます。 一方で、 「この会社の考え方に共感した」「この社長と一緒に働きたい」「この人たちと働きたい」 という気持ちは、給与のように簡単に比較できるものではありません。 だからこそ私たちは、条件だけではなく、 「どんな人たちが働いているのか」「代表はどんな想いを持っているのか」「会社はどんな未来を目指しているのか」 といった、その会社にしかない「人」や「想い」「ストーリー」まで伝えることが、採用ではとても大切だと考えています。 では、その“想い”を求職者にどうやって伝えるのか。 今回は、その方法のひとつである「採用動画」についてお話しします😊 「求人票だけで、会社の魅力は伝わっていますか?」採用活動では、どうしても求人票が中心になります。 仕事内容、給与、勤務時間、休日、福利厚生……。 求職者にとって、もちろんどれも大切な情報です。 でも、実際に働く会社を選ぶときに知りたいことは、それだけでしょうか? 「どんな人と働くんだろう?」 「社長はどんな人なんだろう?」 「職場はどんな雰囲気なんだろう?」 「この会社は何を大切にしているんだろう?」 こうした情報も、入社を決めるうえでは大切な判断材料になります。 しかし、 会社の“空気感”や“人柄”は、文字だけではなかなか伝わりません。 ここに、求人票だけで採用活動を行う難しさがあると感じています。 「良い会社なのに、魅力が伝わっていない」私たちは採用支援を

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仕事と育児と家事の両立。正解はなくても、自分なりのペースで。 みなさん、こんにちは!株式会社SELyuのえるです🏵️_______________【自己紹介】★7歳5歳2歳の3児の母★ほぼワンオペの毎日★よく作る料理は麻婆豆腐_____________ 仕事に育児、そして家事 毎日、「今日はこれをやろう」と頭の中で予定を立てていても、その通りに進む日はほとんどありません。 朝食の片付けをしようと思ったら、子どもたちが兄弟げんかを始めて仲裁に入ることに。 ようやく落ち着いて洗濯物を干そうとした瞬間、「ママ、お茶こぼしちゃった…」と呼ばれ、床を拭いて着替えを用意しているうちに、今度は別の子が「トイレ!」と大慌て。 気づけば、さっきまで何をしようとしていたのか分からなくなることもあります。 「今日は掃除まで終わらせよう。」「夕飯は早めに作ろう。」そう思っていても、子どもとの生活には予想外の出来事がつきものです。 仕事をしている日はなおさら 仕事の時間が終わると同時に、今度は育児と家事の時間がスタートします。 夕飯の準備をしている最中に兄弟げんかが始まったり、お味噌汁を火にかけたまま下の子のお世話をしたり、やっと座れたと思ったら「ママ見て!」と呼ばれたり。 一つの家事を終えるまでに何度も中断されるのは、子育て中の家庭では日常茶飯事ではないでしょうか。 以前の私は、「予定どおりにできなかった」「今日も家事が終わらなかった」と、自分を責めてしまうことがよくありました。 でも、ある日ふと気づいたのです。 私が予定どおりに進められなかったのは、時間の使い方が下手だからではありません。 子どもとの暮らしには、予定外の出来事が当たり前に起こるからなのです。 そう考えられるようになってからは、「全部終わらせること」を目標にするのではなく、「今日はここまでできたら十分」と考えるようになりました。 完璧よりも、子供との時間を大切に 家事を完璧にこなすことよりも、泣いている子どもに寄り添ったり、兄弟げんかを一緒に解決したり、安心して過ごせる時間をつくることも、とても大切な時間です。 もちろん、今でも思い通りにいかない日はたくさんあります。 洗濯物が畳めない日もあれば、夕飯が予定より遅くなる日もあります。 それでも、「できなかったこと」より「できたこと」に目を向けるようになってから、少しずつ心

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【親からの伝承〜学べるうちに〜】 みなさんこんにちは! SELyuの鳥海です。 ───────────────── 【自己紹介】 ★「SELyu、歯科助手、検針業務、食堂のおばちゃん」の四足の草鞋を履く最年長スタッフ ★16歳、14歳、12歳の3人の子育てをするシングルマザー ★2年前から自宅で要介護3の父の介護開始 ★子供の成長が生きがい♡ ★趣味は多肉植物 ────────────────── 最近、とても暑くなってまいりました! 子供達も夏休み目前、イベントの予定ばかり。 イベントはたくさんありますが、夏といえば【お祭り】!! 浴衣の時期ですね♪ 私の母は、着付けの講師をしています。 着物が好きで、若い人や外国の方にも着てもらいたい!と、着物普及に勤しんでおります。 私は子供のころから着物に触れる機会も多く、着物は管理をきちんとすれば、代々受け継げる物なので、祖母や叔母からも着物を受け継いでおります。 私自身も着物が好きで、若い頃、茶道を習い、日本文化に親しんできました。子供の入学式や卒業式では、必ず着物を着ます。 ところが、私自身、『着物を着つける』ことはできません… いつも母に頼ってしまい、着付けについては学んできませんでした。 いざ、子供に「浴衣を着たい」と言われましても、着せてあげることはできません・・・ 母を呼び、お願いして着付けてもらいます。 母も年を重ね、帯を締める力がなくなってきた。と言うこともあります。 せっかく、たくさんの良い着物があるのに、母がいなくなったら宝の持ち腐れ。着たくても、お金を払って着付けを依頼することになります。 ですが、今、母が元気なうちに、私が伝承し、きちんと知識を持つことで、日本の伝統を守ることができます。 今なら、技術と母の着物への思いを受け継ぐことができるのです。 母の年々小さくなる背中を見ると、今、その時間を共有することが、私たち親子のかけがえのない時間なのではないかと感じてしまいます。 健康が何よりも1番!いつも、【今】が一番元気なんだと再認識して、母からたくさんのことを学び、私もまた、母の思いを子供たちに受け継いでいけたら良いなと思います。形には残らない“想い”の継承を♪       きゃりラジ放送↓↓↓↓↓↓ 全編はこちらから▶︎ Youtube・Spotifyなどで配信中!Youtubewww.yout

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仕事復帰が不安…。 そんなあなたに知ってほしい「今の働き方」 みなさん、こんにちは!株式会社SELyuのおじょーです🏵️_______________【自己紹介】★2歳と0歳の2児の母。★現在、育児休業を取得中。★2人の子どもを出産し、体形の変化に改めて気づいて絶望中…。_______________ 子どもが生まれた時、喜びと同時に、私の頭の中にはこんな不安がありました。 「ちゃんと仕事に戻れるかな。」「仕事と育児、両立できるかな。」「以前と同じように働けるのかな。」「いつまでこの仕事を続けようか。」 現在、保育士をしていて、育休取得中の今だからこそ感じることがあります。 それは、多くのママが”仕事復帰への不安”を抱えているということです。 「ちゃんと働けるかな…」その不安は、あなただけではありません 仕事復帰を考え始めると、不安は次から次へと出てきます。 ・保育園には入れるかな。・子どもが熱を出したらどうしよう。・家事も育児も仕事も、本当に両立できるのかな。 私自身も、考え始めるとキリがありません。 11月に本職に復帰予定で、今月入園申し込み書を提出しました。 しかし、年度初めではなく年度途中での復帰であるため、入園は少し困難になっています。 希望している園(学年)に空きがないのです。 4月当初だったら、園の候補、希望も出せますが、年度途中となると、空いている園に入れていただくことしかできません。(8月に結果が返ってくるため、入園できるか、今からドキドキしています💦💦) でも、それは決して特別なことではなく、多くのママが通る道なのだと思います。 だからこそ、一人で抱え込まなくて大丈夫。 「不安になるのが当たり前」。 まずはそう思えるだけでも、少し心が軽くなる気がします。 今は「働くか辞めるか」ではなく、「どう働くか」を選べる時代 昔は、結婚や出産を機に退職する女性も少なくありませんでした。 しかし今は、育児休業制度や時短勤務、フレックスタイム制度、在宅勤務など、働き方の選択肢が増えています。 もちろん、制度があればすべて解決するわけではありません。 それでも、「仕事を辞める」しか選択肢がなかった時代と比べると、自分や家族に合った働き方を選べるようになってきました。 企業側も、人手不足が進む中で、女性が長く活躍できる環境づくりに力を入れる

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