#社員の日常

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仕事と育児と家事の両立。正解はなくても、自分なりのペースで。 みなさん、こんにちは!株式会社SELyuのえるです🏵️_______________【自己紹介】★7歳5歳2歳の3児の母★ほぼワンオペの毎日★よく作る料理は麻婆豆腐_____________ 仕事に育児、そして家事 毎日、「今日はこれをやろう」と頭の中で予定を立てていても、その通りに進む日はほとんどありません。 朝食の片付けをしようと思ったら、子どもたちが兄弟げんかを始めて仲裁に入ることに。 ようやく落ち着いて洗濯物を干そうとした瞬間、「ママ、お茶こぼしちゃった…」と呼ばれ、床を拭いて着替えを用意しているうちに、今度は別の子が「トイレ!」と大慌て。 気づけば、さっきまで何をしようとしていたのか分からなくなることもあります。 「今日は掃除まで終わらせよう。」「夕飯は早めに作ろう。」そう思っていても、子どもとの生活には予想外の出来事がつきものです。 仕事をしている日はなおさら 仕事の時間が終わると同時に、今度は育児と家事の時間がスタートします。 夕飯の準備をしている最中に兄弟げんかが始まったり、お味噌汁を火にかけたまま下の子のお世話をしたり、やっと座れたと思ったら「ママ見て!」と呼ばれたり。 一つの家事を終えるまでに何度も中断されるのは、子育て中の家庭では日常茶飯事ではないでしょうか。 以前の私は、「予定どおりにできなかった」「今日も家事が終わらなかった」と、自分を責めてしまうことがよくありました。 でも、ある日ふと気づいたのです。 私が予定どおりに進められなかったのは、時間の使い方が下手だからではありません。 子どもとの暮らしには、予定外の出来事が当たり前に起こるからなのです。 そう考えられるようになってからは、「全部終わらせること」を目標にするのではなく、「今日はここまでできたら十分」と考えるようになりました。 完璧よりも、子供との時間を大切に 家事を完璧にこなすことよりも、泣いている子どもに寄り添ったり、兄弟げんかを一緒に解決したり、安心して過ごせる時間をつくることも、とても大切な時間です。 もちろん、今でも思い通りにいかない日はたくさんあります。 洗濯物が畳めない日もあれば、夕飯が予定より遅くなる日もあります。 それでも、「できなかったこと」より「できたこと」に目を向けるようになってから、少しずつ心

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仕事復帰が不安…。 そんなあなたに知ってほしい「今の働き方」 みなさん、こんにちは!株式会社SELyuのおじょーです🏵️_______________【自己紹介】★2歳と0歳の2児の母。★現在、育児休業を取得中。★2人の子どもを出産し、体形の変化に改めて気づいて絶望中…。_______________ 子どもが生まれた時、喜びと同時に、私の頭の中にはこんな不安がありました。 「ちゃんと仕事に戻れるかな。」「仕事と育児、両立できるかな。」「以前と同じように働けるのかな。」「いつまでこの仕事を続けようか。」 現在、保育士をしていて、育休取得中の今だからこそ感じることがあります。 それは、多くのママが”仕事復帰への不安”を抱えているということです。 「ちゃんと働けるかな…」その不安は、あなただけではありません 仕事復帰を考え始めると、不安は次から次へと出てきます。 ・保育園には入れるかな。・子どもが熱を出したらどうしよう。・家事も育児も仕事も、本当に両立できるのかな。 私自身も、考え始めるとキリがありません。 11月に本職に復帰予定で、今月入園申し込み書を提出しました。 しかし、年度初めではなく年度途中での復帰であるため、入園は少し困難になっています。 希望している園(学年)に空きがないのです。 4月当初だったら、園の候補、希望も出せますが、年度途中となると、空いている園に入れていただくことしかできません。(8月に結果が返ってくるため、入園できるか、今からドキドキしています💦💦) でも、それは決して特別なことではなく、多くのママが通る道なのだと思います。 だからこそ、一人で抱え込まなくて大丈夫。 「不安になるのが当たり前」。 まずはそう思えるだけでも、少し心が軽くなる気がします。 今は「働くか辞めるか」ではなく、「どう働くか」を選べる時代 昔は、結婚や出産を機に退職する女性も少なくありませんでした。 しかし今は、育児休業制度や時短勤務、フレックスタイム制度、在宅勤務など、働き方の選択肢が増えています。 もちろん、制度があればすべて解決するわけではありません。 それでも、「仕事を辞める」しか選択肢がなかった時代と比べると、自分や家族に合った働き方を選べるようになってきました。 企業側も、人手不足が進む中で、女性が長く活躍できる環境づくりに力を入れる

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【音声で“想い”を伝える採用】〜ポッドキャスト番組「きゃりラジ」とは? みなさんこんにちは! SELyuの大信ますみです。 ─────────────────【自己紹介】★フリーアナウンサー/ライター/話し方講師などなど★2歳男児ママ★趣味:晩酌!キッチンドランカーでございます───────────────── 株式会社SELyuではPodcast『きゃりラジ ~働くわたしの心の声~』のMCを務めて早1年が経ちました! アナウンサーとして多くの方にインタビューをしてきた経験の中で、いつも感じていたことがあります。 それは、「人は想いに惹かれる」ということです。 どんなに立派な経歴を持つ方でも、どんなに有名な企業でも、最後に心を動かされるのは、その人自身の言葉や仕事への想いでした。 これは採用も同じではないでしょうか。 今回は、改めて『きゃりラジ』の番組を通じて、「想いを伝える採用」についてお話できたらと思います。 求人票だけでは伝えきれないものがある 給与や休日、福利厚生、綺麗な職場・・・。 もちろん、求職者にとって大切な情報ですし、仕事を選ぶ基準に大きく影響します。 しかし、これらの情報だけでは「この会社で働く自分」を想像することは難しいものではないでしょうか? 実際に働く人はどんな想いで仕事をしているのか。 どんな失敗を乗り越えてきたのか。 どんな仲間と働いているのか。 こうした“人”の部分こそが、企業の本当の魅力だと私たちは考えています。 だから私たちは「声」で伝えることを選びました 動画は映像で魅力を伝えられます。 しかし、映像メディアが溢れている昨今、加工を施したり普段よりもよく見せたいと着飾ったり……なかなかリアルな姿を見ることは難しいですよね。 文章は情報を整理して届けられます。 しかし、多くの情報を伝えるためには読み手が集中する必要がありますし、何よりニュアンスを伝えることがとても難しいです。 その中でPodcast=声 はどうでしょう? 「飾らない言葉」が自然と出てくるという魅力があります。 マイクの前では、普段は控えめな方でも仕事への想いや、お客様との忘れられない出来事、仲間への感謝などを、本当に自然な言葉で話してくださいます。 私はMCとして、その瞬間に何度も立ち会ってきました。 「あ、この会社の魅力はここなんだ。」

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福利厚生は「面白さ」ではなく「会社らしさ」 こんにちは!株式会社SELyu クリエイティブ担当の相沢です。 ─────────────────【自己紹介】 ★ もうすぐ40歳・・       良い年の取り方とは何か真剣に考え始めました✿ ★ 4児のママ(14歳👦13歳👦10歳👦5歳👧) ★ 経歴:会社員経験7年→フリーランス5年→在宅ワーク社員(現在) ★静岡県富士市 地元のオレンジポット大好き!─────────────────   最近では、ユニークな福利厚生がSNSやニュースで取り上げられることも増えています。もちろん、こうした制度は企業の魅力を伝えるきっかけになります。しかし、本当に大切なのは「珍しい制度があること」ではありません。 その制度が生まれた背景には、 「社員同士の交流を大切にしたい」 「心も健康でいてほしい」 「家族とのつながりを大切にしたい」 そんな企業ごとの想いがあります。 福利厚生は、会社の価値観や文化を映し出す鏡のような存在なのかもしれません。採用活動では給与や休日だけでなく、「どんな想いで社員を大切にしている会社なのか」が伝わることで、応募者の共感にもつながります。 皆さんの会社ならではの福利厚生には、どんな”想い”が込められていますか?   「えっ、そんな福利厚生まで!?」 思わず応募したくなる!ユニークな福利厚生をご紹介 「福利厚生」と聞くと、 ・住宅手当 ・家族手当 ・資格取得支援 などを思い浮かべる方が多いのではないでしょうか。 しかし近年では、「社員が楽しく、安心して働ける環境づくり」を目的に、ユニークな福利厚生を取り入れる企業も増えています。今回は、その中でも思わず「そんな制度があるの!?」と驚く福利厚生をご紹介します。 ① 二日酔い休暇 Trust Ring株式会社 大阪のIT企業であるTrust Ring株式会社では、「二日酔い休暇」というユニークな制度を導入しています。 前日に飲み会などで帰宅が遅くなった場合、有給休暇とは別に午前休を取得できる制度です。 「社員同士の交流も大切にしたい」という考えから生まれた福利厚生で、大企業にはない柔軟な発想が話題となりました。 その他にも、 【メガネ保証制度】酔っ払ってメガネを紛失したら1万円をプレゼント。年間2回まで。 【遅刻罰ゲーム制度】遅刻したら罰と

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採用にお金をかける前に考えたい。 「人が辞めない会社こそ最強の採用戦略である」 採用にお金をかける前に考えたい。 「人が辞めない会社こそ最強の採用戦略である」 採用にお金をかける前に考えたい。 「人が辞めない会社こそ最強の採用戦略である」 こんにちは。株式会社SELyu 採用コンサルタントの塚本です。 企業様の採用支援や定着支援に携わりながら、2児の母として毎日子育てにも奮闘しています。 ─────────────────【自己紹介】★ 株式会社SELyu 採用コンサルタント★ 2児のママ(9歳👦・6歳👧)★ 経歴:会社員10年→フリーランス→在宅ワーク(正社員)★ 好きな食べ物は焼肉と白米🍖🍚(この組み合わせがあれば、だいたいのことは許せます)───────────────── 日々、さまざまな企業様の採用や定着に関するご相談をお受けしていますが、 「せっかく採用してもすぐ辞めてしまう…」「教育したのに3か月で退職してしまった…」「採用コストばかり増えてしまう…」 といったお悩みは業界を問わず本当に多く聞かれます。 今回は、長年ホテル業界で経営者として活躍されてきた方のお話から、改めて考えさせられた、 『採用とは人を増やすことではない』 というテーマについてお話ししたいと思います。 人が辞める会社は、採用を繰り返す 採用にお困りの企業様からよく聞くお話があります。 ⚡人が辞める↓⚡採用する↓⚡また辞める↓⚡また採用する この繰り返しです。 また、「時間をかけて教育したのに、3か月で辞めてしまった…」というケースも少なくありません。 採用には求人広告費だけでなく、 ・面接の時間・教育や研修の時間・現場社員のサポート工数 など、多くのコストが発生しています。つまり失っているのは、お金だけではありません。 会社の未来をつくるための『時間』も同時に消費しているのです。 だからこそ、「採用がうまくいかない」と嘆く前に、 離職率を下げる仕組みを整えることの方が100倍大切だ と私は考えています。 「お客様満足度」よりも先に考えるべきこと 先日、長年ホテル業界で経営者をされていた方とお話をする機会がありました。その方がおっしゃった言葉がとても印象的でした。 「いつの時代も、お客様満足度より従業員満足度の方が大切」 サービス業の経営者から聞くと意外に感じるかもしれません。しかし

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【女性採用が難しい本当の理由。厚労省データから読み解く2026年の採用市場①】 みなさんこんにちは! SELyuの坂下です。 ───────────────── 【自己紹介】 ★NHK出身/フリーアナウンサー/採用コンサルタント ★絶賛産後ダイエット中 ★最近のマイブーム:豆苗の育成🌱 ★最近の悩み:ママ友ができるイメージが沸かないこと ───────────────── 今月4日に、気象庁から東海地方と関東甲信地方の梅雨入りが発表されましたね☔🐸あっという間に6月!皆さんいかがお過ごしでしょうか。 先日、厚生労働省雇用環境・均等局が公表している『令和6年版 働く女性の実情』をリビングでみていたら、妹から「え!女性より男性の失業率の方が高いの!?」と質問されました。令和6年の完全失業率は、女性が2.4%、男性が2.7%となっており、女性の方が失業率が低いという結果になっています。実は、時代にもよるのですが、日本では比較的、男性よりも女性の失業率の方が低いことが多いって、知ってますか? そもそも「失業率」って何? そもそも失業率というと「働いていない人の割合」と思われがちですが、実は少し違います。失業率とは、『働く意思があって仕事を探しているけれど、就職できていない人の割合』のことなんです。例えば、「今仕事を探しています!」という人は『 失業者』。「子育て中なので今は働く予定はありません」という人は『 失業者ではない』ということです。つまり失業率は、『仕事を探している人がどれだけ仕事を見つけられているか』を見る数字です💡 なぜ女性の失業率は低いの? 女性の失業率が低い理由は、一つではありません。背景は複数あると考えられています。 ①女性が働き続ける時代になった昔は結婚や出産を機に退職する女性も多くいましたが、現在は育休制度の普及や共働き世帯の増加により、出産後も働き続ける人が増えています。つまり、仕事を辞めてしまう人が減ったということです。 ②企業が女性を積極的に採用している日本は深刻な人手不足の時代です。企業はこれまで以上に女性の採用や活躍推進に力を入れており、女性管理職の登用、育休制度の充実、時短勤務制度、柔軟な働き方などを整備する企業が増えています。その結果、女性が働きやすい環境が昔より整ってきているのです! ③女性が活躍できる仕事が増えた事務職やカスタマーサ

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【戦友、抱っこ紐】 皆さん、こんにちは! 株式会社SELyuのエルです! ───────────────── 【自己紹介】 ★平成一桁生まれのアラサー ★3児の母(7歳・5歳・2歳) ★今年4月から新メンバーとしてSELyuに仲間入り ★好きな食べ物は、あんこ(粒あん派)(こしあんも好きです) ★身長162cm、足のサイズ23.5cm ───────────────── 我が子達が赤ちゃんの時期に毎日欠かさず使っていた抱っこ紐。   一番上の子が生まれた時に近所の方にお下がりをいただき それから約6年半ほど、外出時や寝かしつけの時などに使用していました。   しかし最近は、末っ子も抱っこ紐に収まらないサイズになってきて ここ3ヶ月ほどでしょうか…全く身につけていません。   このまま抱っこ紐はもう卒業かな…🥲   思い返せばこの抱っこ紐には、本当にたくさん助けてもらいました。   公園で上の子を追いかけたとき、スーパーで買い物をしたとき、散歩をしたとき…   抱っこ紐… 貴方がいたから私は、大変な赤ちゃん期を3回 何とか乗り越えることができたよ😭   感謝してもしきれない😭😭   もともとお下がりだったものをさらに6年半も使ったので 誰かにお下がりとしてまた渡す、ということもできず かと言ってリサイクルショップに出すことも何となくできず…   完全に情が移ってしまっています…   貴方との思い出はあまりにも多過ぎる😭😭   我が家の抱っこ紐はいつも リビングにあるタッセルのフックに引っ掛けてあるのですが 私の気持ちが落ち着くまで(?)、そこにそのまましばらく飾っておこうと思います🙂‍↕️ 嗚呼、私の戦友、抱っこ紐よ…   貴方がいてくれて本当に良かった🤝🌟 私たちをサポートし続けてくれてありがとう! たくさんの思い出をありがとう!! きゃりラジ放送↓↓↓↓↓↓ 全編はこちらから▶︎ Youtube・Spotifyなどで配信中!Youtubewww.youtube.com/@selyu_career_radioSpotifyhttps://open.spotify.com/show/59Gxr9BWGeCjSVodS3ycya 出演企業さま・感想コメント募集中!Spotifyコメント

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【思春期男子 久々の満面の笑み】 みなさんこんにちは! SELyuの鳥海です。 ───────────────── 【自己紹介】 ★「SELyu、歯科助手、検針業務、食堂のおばちゃん」の四足の草鞋を履く最年長スタッフ ★16歳、14歳、12歳の3人の子育てをするシングルマザー ★2年前から自宅で要介護3の父の介護開始 ★子供の成長が生きがい♡ ★趣味は多肉植物 ────────────────── 先日、次男の中学校の体育祭が行われました。 我が家の次男、起立性調節障害を患い、昨年から半不登校。 3人兄妹の中で、小さい頃から一番自立していて要領が良かったので、なにも心配していなかったのですが、急に学校へ行かなくなりました。 初めは頭痛が酷く、起き上がることもできない日々が続き、脳の病気なんじゃないか、何か身体の中でおこっているんじゃないかと、とても心配で小児科へ通うことにしました。 漢方や薬をもらっても良くならず、かかりつけ医から、総合病院を紹介され、起立性調節障害と診断されました。 起立性の特徴である、午前中は寝ているが、午後は元気になるという、なんとも不思議な生活リズム。 初めはサボっているようにしか思えず、厳しいことも言ってしまいました。 本人にはどうにもできないことなのに… 自分自身でコントロールのできない感情から、中学生男子がわんわん泣きながら、辛さを訴えることもあり、何もできない不甲斐なさと、このような環境にさせてしまった責任から、私も涙が止まらなくなりました。 そんな1年間を過ごし、進級。気持ちを切り替えられたようで、遅刻はしていますが、去年はほとんど行けなかった学校へ毎日行けるようになりました。 そんな時、体育祭が行われました。 ワクワクそわそわ。朝から早起きし、テンション高め。 遅刻せずに学校へ。私も後から見学に行きました。 終始ご機嫌な次男。 全力で競技をし、遠くの方でガッツポーズをしている姿が見えました。 楽しそう! 写真を見返すと、久しぶりに見た満面の笑みを浮かべる次男の姿。 とても嬉しく、学校に行くことだけが全てではないと確信し、少しホッとした瞬間でした。 責任感が強く、周りの空気を読んで我慢をしてしまう繊細な次男。 家族のことを思ってくれていた結果、心が疲れてしまったようですが、元気になってきた次男の姿が、何よりも嬉しい母でした。 そし

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  皆さん、こんにちは! 株式会社SELyuのおじょーです!🏵️   ───────────────── 【自己紹介】 ★0歳の息子、2歳の娘の母 ★産後半年経つので、そろそろ運動を始めようかなぁ…と思い始めました🤣 ★友達と友達が仲良くなって繋がりが増えることが嬉しいタイプ!🥰 ───────────────── 今回は、あっちゃんとの出会いを少しお話させていただきます! ※ここからはちょっと社長への愛重めの内容になりますのでご容赦ください🤣    私は、SELyuの社長、あっちゃんとは元々高校の同級生でした。 ただ、あっちゃんはその高校の中高一貫生、私は高校からその学校に入学したので、そもそも校舎も違うところで在学していました。 そんな私が、なぜあっちゃんと仲良くなったのかというと、お互い同じ陸上部で、短距離で、とても気が合ったから! (実は、中学校の頃の大会のプログラムをよく見ると、同じレースで走っていたり、同じ種目に出ていたり…🤣💖) 今思えば、そのころからあっちゃんは”自分の軸”をしっかり持っていて、さらに顔も可愛く、スタイルもいい、そんなあっちゃんに憧れていたから、友達でいたいと思っていたのだと思います!(←高校生の私、グッジョブ👍) でも、正直その頃の私は自分への自己評価が低く、あっちゃんに嫌われてしまうことを恐れて、なんとなく、あっちゃんの顔色を伺って過ごすこともありました。   高校を卒業してからも、年に1回以上は直接会って遊んだり、食事をしたりしてきた中で、一度、あっちゃんに怒られたことがあります。 時間にルーズな私は、あっちゃんとの数少ない待ち合わせに遅刻してしまったのです。 「大切な時間に遅れてくるってことは、私のことを大切にしてないのと一緒だよ」と言われ、ハッとしました。 確かに、あっちゃん自身のことが大好きですが、そこに必ずついて回る”時間”に対して何も考えていなかったのです。 もちろん、怒られて落ち込みましたが、”この気持ちを伝えずに会うのをやめることだってできたのに、ちゃんと言葉で伝えてくれた”ということが嬉しくて、帰宅後改めて謝罪とお礼を伝えたことを覚えています。 その後は、「あっちゃんは、どんな私でも見捨てない✨」という変な自信(?)がついて、今では、なんでも相談できる大切な友達の一人になりました!   小学校、中学校、高校、短

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