https://youtu.be/bnJEn8adZF4 いつもはゲストの魅力を引き出している『きゃりラジ』ですが、今回はMCを務めている大信ますみ自身がゲストになり出演! 弊社事務スタッフの「エル」がリスナー代表として、普段は見せない“伝えるプロ”のキャリアと仕事のリアルに切り込みます。 📺 華やかな世界の裏側は「なんでも屋さん」?知られざる泥臭いルーティン 「テレビに出ている時間は全体の10分の1以下」と語る大信。 夕方のニュース番組のキャスター時代は、自ら取材先へアポ取りの電話をかけ、朝早くから現場へ向かう毎日でした。原稿執筆はもちろん、画面の下に出るテロップの文字や色まで自分で考えて発注するという、裏方業務のリアルが明かされます。 生放送中に真顔で「熊はまだ逮捕されていません」と言い放ち、CM中にフロア全体から大爆笑されるという放送事故!?のようなハプニングトークも。 🌱 新卒IT企業から27歳でテレビデビュー。「遠回り」でも夢を掴むマインド 新卒では一般のIT企業で会社員として勤務。2年目にTBSラジオのキャスターとして業界に入り、テレビ局のアナウンサーになったのは27歳の時です。 「スクールに行けば受かるわけじゃない。周りのレベルの高さに圧倒されたけれど、『私は私』と割り切る変な強気を持っていた」と振り返る大信。 地方の観光大使などの経験を泥臭く積み上げてキャリアを切り拓いたということで、一度失敗しても、チャンスは訪れるという自信の経験を語りました。 🗣 マスク生活で衰えた表情を撃退!明日から使えるプロ直伝の話し方 番組後半では、ビジネスや日常で今すぐ真似できるコミュニケーション術を伝授。滑舌を良くするために一番大切なのは、高度なテクニックではなく「しっかりと口を開けて話すこと」。 マスク生活によって表情筋が固まりがちな現代だからこそ、一音一音を意識して、口角を上げ、歯を見せて笑うだけで、相手に伝わる熱量が変わると言います。 是非、試してみてください! テキストでは伝わらない、実際の会話の“熱量”をぜひ音声で! 📻全編はこちらから▶︎ Youtube・Spotifyなどで配信中!Youtubewww.youtube.com/@selyu_career_radioSpotifyhttps://open.spotify.com/show/5
https://youtu.be/X5o_kWT5L-0 今回の「きゃりラジ」は、前回に引き続き、埼玉県寄居町の子育て支援カフェ「Yadori」を経営する現役保育士・たば先生(太幡英輝さん)をゲストにお迎えしました。 日々の仕事と育児の両立に葛藤するワーママ・ワーパパたちのリアルなお悩みに、元行政・プロの保育士目線でトコトン答えていただきましたよ! 🧡【お悩み1】保育園選びのポイント。英語や体操のカリキュラムを見るべき? 来年の仕事復帰に向けて保活を始めたものの、どこをチェックすればいいか分からないというお悩み。元行政で保育所の入所関係の仕事にも携わっていたたば先生の回答は、実にシンプルでした。 「正直、どこの保育園に入れても絶対に大丈夫です。すべての保育士がこどもの最善の幸せを願っていますから。」 その上で、園ごとの特色(自然系、運動系など)を掴むために見学へ行き、こどもたちがキラキラした目で遊んでいるか、自分が毎日送り迎えをする心地よい想像ができるかで選んで良いと、親の直感を肯定してくれました。 🧡【お悩み2】毎朝入り口で大号泣…仕事のために寂しい思いをさせて申し訳ない 多くの親が一度は経験する、後ろ髪を引かれるような朝の行き渋り。たば先生自身、カフェをオープンして土日営業が始まり、お子さんを保育園に預ける時間が増えた際、奥さまから「こどもを不幸にしているのではないか」と相談されたリアルなエピソードを明かしてくれました。 「保育園で過ごす時間も、たくさんの先生から愛情を受ける大切な成長の糧です。親が生活の基盤を作るために仕事へ行き、帰ってきたらまた愛情を注ぐ。その循環があれば大丈夫。任せてください、それが私たちの仕事です!」と言い切るたば先生の力強い言葉が印象的でした。 🧡【お悩み3】土日やお休みに生活リズムが崩れてしまう罪悪感 「休日に夜更かししてしまったり、お昼寝を嫌がったりして月曜日の朝にグズってしまう」という切実な声。 たば先生は笑いながら「正論を言えばリズムを崩さないことだけど、そんなの無理ですよね。」と一蹴! 「休日にお出かけして家族で過ごす幸せな時間は、保育園では得られない最高の経験です。1日の生活リズムではなく、1週間の大きな波で捉えればいい。保育園は教育だけでなく生活の場だから、疲れていれば園でゆっくり過ごす方法を私たちが考えます。
https://www.youtube.com/watch?v=7z-ejfCMqtg 今回の「きゃりラジ」は、埼玉県寄居町の山道を登った先にある子育て支援カフェ「Yadori(やどり)」より、オーナーの保育士・たば先生をゲストにお迎えしました。 男性保育士としてキャリアをスタートし、なぜ今子育て支援カフェをオープンさせたのか、たば先生の熱い思いに迫ります。 🛠 廃墟寸前の古民家を10ヶ月かけて自らDIY 「絵本の中に迷い込んだような秘密基地を作りたい」というコンセプトから始まったカフェづくり。元々は床も抜け落ちているような廃墟寸前の古民家を借り受け、日曜大工程度しか経験のなかった状態から、構造を勉強しつつ夫婦二人で10ヶ月もの期間をかけてDIYで再生させました。 キッチンを奥様、ホールとこどもたちとの関わりをたば先生が分担し、二人三脚での温かい運営を行っています。 👦公立保育園11年、行政3年の経験が変えた「子育て支援」の形 当時、東京都でわずか3%しかいなかったという男性保育士としてキャリアをスタート。公立保育園の現場で11年働き、さらに行政の児童福祉部門で3年間、数多くの保護者から相談を受けてきました。 「行政の手が届かない、親御さんが心から羽を休められて、こどもには価値ある遊びを提供できる場所を作りたい」という強い志が芽生え、周囲の反対を押し切って公務員の安定を捨て、独立という挑戦に踏み切りました。 ☕️ 「こんなにゆっくりコーヒーを飲めたのは久しぶり」涙ぐむお母さんの声 ある日、アクティブな3兄弟を1人で連れて疲れ果ててやってきたお母さん。Yadoriではたば先生が2時間、汗だくになってこどもたちと遊び尽くしました。その間、店内で久しぶりに温かいコーヒーをゆっくりと味わうことができたお母さんが、帰り際に涙ぐみながら感謝を伝えてくれたエピソードには、このカフェを開いた本当の価値が詰まっています。 🏘 カフェを歯車として、子どもの宝を基盤にした地域づくりへ オープンしてわずか2ヶ月ですが、口コミやSNSを通じて噂が広がり、今や土日は予約が取れないほどの満席が続いています。 しかし、たば先生が見据える未来はカフェの運営だけに留まりません。今後は保育の専門性を活かした保護者向けのセミナーや講師業も展開していく予定です。「子どもは宝。地域づくりのひとつの歯車
https://youtu.be/5gJuXzLRYoc 今回の「きゃりラジ」は、予防医療の最前線で脳梗塞や心筋梗塞の発症リスク検査をはじめ、乳幼児向けの腸内細菌検査「うんちぇっく」など最先端のサービスを展開する株式会社プリメディカより、人事部長をゲストにお迎えしました。 🌍 病気を防ぐだけじゃない、日本のGDPを動かす新ビジョン 2026年4月に「すべての人が最高のコンディションで活躍する社会を実現する」という新しいビジョンを掲げた同社。 これまでの予防医療のような「病気にならないためのマイナスをゼロにするアプローチ」に留まらず、100%のパフォーマンスを発揮して日々の幸せを感じられる社会を目指しています。 活躍する人が増えることで、将来的に日本のGDPまで押し上げる健康インフラを作りたいという本気の熱意が語られました。 🛠 人事部立ち上げから挑んだ、糸山さんの2つの大きな組織改革 2023年10月に糸山さんが入社した当時は、まだ独立した人事部が存在していなかったそうです。そこから組織を立ち上げ、主に2つの挑戦を推進してきました。 1つ目は、ライフステージが変わっても安心して長く働けるようフルフレックス制度の導入や時短勤務の期間拡大などを進めたこと。2つ目は、マネジメント層だけでなくプロを極める「スペシャリストコース」を新設し、会社にレールを敷かれるのではなく、自らの意志で欲張りにキャリアを描いていける仕組みを整えたことです。 🏢 「週◯日出社」のルールはゼロ。それでもメンバーに会いたいから集まる 働き方の裁量は完全に個人と各部門に委ねられており、出社に関するルールや強制は一切ありません。しかし、ルールがないにもかかわらず、自発的に毎日半数の社員がオフィスに集まっています 。 「メンバーの顔を見て相談したほうが早いし楽しい」という、誠実で真面目な社員たちが持つ共同の精神が、理屈抜きの温かい関係性を生み出しています。 ❤️ ゼロから仕組みを作る面白さと、ベースにある「利他の精神」 同社が掲げる3つの人材ポリシー「パッション・イマジネーション・クリエイティビティ」。求めるのは、指示されて動くのではなく、好奇心を持ってゼロから新しい仕組みを作っていける自走力のある人物です。 そして何より、社内でも社外でも「相手の立場に本気で立てる、利他の精神と暖かい心」を持
https://youtu.be/0qjHu5RU1kY 今回の「きゃりラジ」は、2026年4月に東証グロース市場への上場を果たし、日本最大級のM&Aプラットフォームを運営する株式会社バトンズより、人事グループの遠藤悠さんをお迎えしました。 📈 休廃業の半数が「黒字廃業」という社会課題への挑戦 M&Aとは、第三者への事業承継を意味します 。遠藤さんは「会社を閉じてしまう選択をする際、半数近くが黒字の状態での廃業や休業」という衝撃的な現状を語ります。 バトンズは、家族や社員への承継が難しくても、同じ夢を持つ新しい経営者へ価値ある会社の「バトンタッチ」を行うお手伝いをプラットフォームを通して行い、圧倒的な案件数と成約数を誇っています。 🤝 誰よりも魅力を知る「一人のユーザー」から人事へ 前職のM&Aコンサルタント時代に後継者不足の深刻さを目の当たりにしていた遠藤さん。実は当時、自身がバトンズのパートナー(ユーザー)として登録し、利用をしていたと話します。 実際にシステムを使い、「こんなに簡単にマッチングできるのか!」と衝撃を受け、日本の事業承継問題を解決できるのはこの仕組みしかないと確信してバトンズへ飛び込みました。 🏢 隣に社長が座るフリーアドレスと、全員「さん付け」のカルチャー バトンズの社風は「会社というより同志の集まり」。職種を超えて共通のビジョンを持つメンバーは 、偶発的なコミュニケーションを生むためにあえて部署を固定しないフリーアドレス席で働いています。朝出社すると隣に社長が座っていることも日常茶飯事だとか。 さらに、年上・年下や役職に関わらず全員を「さん付け」で呼び合う徹底したフラットさが、建性的でリスペクトのある風通しの良い環境を維持しています。 🏌️♂️ 月々の補助金も!10以上の活発な部活動と子育て支援 社内では部活動が活発に行われており 、会社からの補助金を受けてゴルフ部やキャッチボール部、さらには男性社員も参加するアフタヌーンティー部などが運営されています。 中でもパパ・ママ世代が集まる「ファミリー部」では、子育ての情報交換や休日のお出かけが企画され、男性の育休取得や急な発熱時のリモート切り替えなど、ライフステージが変わっても「キャリアを諦めない」柔軟な働き方が組織全体に根付いています。 テキストでは伝わらな
今回の「きゃりラジ」は、12年目の現役保育士であり、2歳と0歳の子育て真っ最中であるSELyu事務メンバーの「おじょー」です。 匿名だからこそ語れる、働くママのリアルな本音に迫ります! 👶 プロだからこそ囚われる「発達の基準」という葛藤 母親も保育士で、物心ついた時から同じ道を進むと考えていたおじょー。こどもの成長を間近で感じられる保育士の仕事に大きなやりがいを感じる一方で 、いざ自分のこどもを育てるようになると「保育士は自分の子育てが下手」と言われる理由を実感したと言います 。 園のこどもは大らかに見守れるのに、我が子に対しては「この年齢だからここまでさせなきゃ」という基準に囚われ、押し付けてしまう葛藤を抱えていました 。 ⏳ 育休中に直面した「この働き方でいいのか」というモヤモヤ 2人の子を持つ母親となり、モヤモヤが芽生えたというおじょー。「まだ小さい我が子を保育園に預けて、自分は他人のこどもを見る」という働き方が本当に自分に合っているのかという疑問でした 。 30代後半から40代の先輩たちが結婚や出産を機に退職していく現場のリアルや、持ち帰り仕事や残業が発生する過酷な現状を経験してきたからこそ、育休はご自身の今後のキャリアを改めて見つめ直す時間となりました 。 💻 「お手伝い」から「1人の仲間」へ。意識を変えた社長の言葉 そんな中、友人でSELyuの社長「あっちゃん」のInstagramの投稿をきっかけに、こどものお昼寝時間などを使って未経験の事務作業を手伝い始めます 。当初は「友達のお手伝い」という感覚でしたが、娘のレーザー治療に伴うお休みの相談をした際、社長から「SELyuにはママがたくさんいる。もっと責任を持って仕事をしてほしい。」と言われたことで意識が激変します。 自分は単なる作業要員ではなく「1人の仲間」として認められているのだと気づき、今では経理などの新しい仕事にも存在意義を感じながら楽しんで取り組みつつ、保育士のキャリアを活かした新しい夢に向かって挑戦をしようとしています! テキストでは伝わらない、実際の会話の“熱量”をぜひ音声で! 📻全編はこちらから▶︎ Youtube・Spotifyなどで配信中!Youtubewww.youtube.com/@selyu_career_radioSpotifyhttps://open.spotify.c
今回の「きゃりラジ」は、全国に約4200人しかいない専門資格を持つ手話通訳士、保科隼希(ほしな としき)さんをお迎えしました。 🤟 「ユーモア」まで通訳して、会場を沸かせる快感 手話通訳士として、企業会議から舞台、スポーツ現場まで幅広く活躍する保科さん。彼が今最も情熱を注いでいるのが、ろう者の手話を見て音声日本語に訳す「読み取り通訳」です。「単なる言葉の置き換えではなく、その人が持つユーモアや熱量をそのまま届けたい」。通訳を通じて会場に笑いが起きたとき、保科さんはプロとしての強いやりがいを感じると言います。 🌍 祖父母との対話から始まった、言葉を超えた旅 手話を始めた原点にあったのは、聴覚障害のある祖父母の存在。大学で手話の授業を受講し恩師に出会い、手話という「最強のツール」を手に入れたことで、祖父母と深い会話ができるようになり、保科さんの世界は一気に広がりました。 しかし、最初から通訳一本だったわけではありません。さまざまなお仕事の経験を経て、今の道に辿り着きました。 ✨ パラリンピックで見つけた「一生の道」 大きな転機は2021年の東京パラリンピック。現場でプロの仕事を目の当たりにし、自分もこの技術を極めたいと覚悟を決めました。「やりたいと思ったらとにかく突き進んで」。迷いの中にいた過去の自分に言い聞かせるような保科さんのエールは、新しい一歩を踏み出そうとする多くの人の背中を押してくれます! テキストでは伝わらない、実際の会話の“熱量”をぜひ音声で! 📻全編はこちらから▶︎ Youtube・Spotifyなどで配信中!Youtubewww.youtube.com/@selyu_career_radioSpotifyhttps://open.spotify.com/show/59Gxr9BWGeCjSVodS3ycya 💌出演企業さま・感想コメント募集中!Spotifyコメント欄やきゃりラジの各種SNSから、番組の感想やコメントをぜひお寄せください!Instagramhttps://www.instagram.com/selyu_career_radio/ 出演希望の企業さまからのお問い合わせもお待ちしています! https://selyu.co.jp/contact/ きゃりラジ運営@株式会社SELyu◆◆◆◆◇◇◇◇◆◆◆◆◇◇◇◇株式会社
https://youtu.be/iv4OWxEWGbs 今回の「きゃりラジ」は、キッザニアを企画・運営するKCJ GROUP株式会社より、キッザニア甲子園事業部の八木菜緒さん(ニャオさん)をお迎えしました。 🎡 学生アルバイトからスタートした、14年のキッザニア人生 ニャオさんとキッザニアの出会いは学生時代。そこから正社員となり、現場のスペシャリストとして、そして後輩を育てるリーダーとして歩んできました。 「自分ができちゃうからこそ、相手の立場に立てなかった時期もあった」と語るニャオさん。失敗を自分への矢印に変え、成長してきた彼女のキャリアは、キッザニアそのものの歩みと重なります。 👶 「1人の親」として知った、キッザニアの本当の価値 現在は2児の母でもあるニャオさん。仕事としてではなく、保護者としてこども達を連れて施設を訪れた際はとても感動したと言います。 大人の目線では「失敗」に見えることも、こどもにとっては「キラキラした宝物」。現場を熟知しているからこそ、改めて気づかされた「こどもの感性を尊重する文化」の尊さを熱く語ってくれました。 ❤️ 根底にあるのは「愛」。お互いの成長を喜び合える仲間たち 「どんな人と働きたいか」という問いに対して、ニャオさんの答えは明確でした。それは「愛がある人」。誰に対しても愛情を持って接し、こども達だけでなく、共に働く仲間の成長までも自分のことのように喜べること。そんな「愛」が循環するキッザニアという街の魅力が、ニャオさんの言葉を通じて温かく伝わってきました。 テキストでは伝わらない、実際の会話の“熱量”をぜひ音声で! 📻全編はこちらから▶︎ Youtube・Spotifyなどで配信中!Youtubewww.youtube.com/@selyu_career_radioSpotifyhttps://open.spotify.com/show/59Gxr9BWGeCjSVodS3ycya 💌出演企業さま・感想コメント募集中!Spotifyコメント欄やきゃりラジの各種SNSから、番組の感想やコメントをぜひお寄せください!Instagramhttps://www.instagram.com/selyu_career_radio/ 出演希望の企業さまからのお問い合わせもお待ちしています! https://selyu.co.j
今回の「きゃりラジ」は、セールスコンサルティングの領域で急成長を遂げる株式会社グランドセントラルより、ジェネラルマネージャーの小野寺敦紀さんをお迎えしました。 🚀 自分たちで生み出した言葉「セールスコンサルタント」を世のスタンダードに 小野寺さんが語る同社の使命は、単なる営業支援に留まりません。4年半前に同社が生み出した「セールスコンサルタント」という新しい職種を、世の中に確立していくこと。戦略を立てるだけでなく、自ら手を動かし、代表が培ってきた「勝てる型」を全社員が高い解像度で体現する。この徹底した再現性が、多くのクライアントから選ばれる理由です。 👔 サービスも身なりも「品質至上主義」。社内でオーダースーツを受注するこだわり 同社が大切にしている価値観の一つが「品質至上主義」です。提供するサービスの質はもちろん、プロとしての見なりや印象にも妥協しません。「全員スーツ着用」を徹底し、社内でオーダースーツの受注会まで行うという徹底ぶり。ビジネスパートナーとしての信頼を勝ち取るための、細部にまでわたるプロ意識が伝わります。 🤝 求めるのは、現状に満足しない「未来変化志向」の持ち主 今後は経験者だけでなく、ポテンシャル採用にも力を入れるという同社。小野寺さんは、周囲への貢献を大切にする「Value Others(誰かのためにあれ)」や、「Be the Central(主役であれ)」「Never Stop Changing(変化とともにあれ)」という3つのクレドへの共感を重視しています。新しい職種を自らの手で作り上げていきたい、そんな熱い志を持つ方にとって、唯一無二の挑戦の場となるはずです。 テキストでは伝わらない、実際の会話の“熱量”をぜひ音声で! 📻全編はこちらから▶︎ Youtube・Spotifyなどで配信中!Youtubewww.youtube.com/@selyu_career_radioSpotifyhttps://open.spotify.com/show/59Gxr9BWGeCjSVodS3ycya 💌出演企業さま・感想コメント募集中!Spotifyコメント欄やきゃりラジの各種SNSから、番組の感想やコメントをぜひお寄せください!Instagramhttps://www.instagram.com/selyu_career_radio/








